今年のクリスマスは週末でしたね。

ここ数年はパン教室の先生のところでクリスマスケーキを作っています🎄


今年は24日の午前中に作りに行きました。

5人でわいわいしながら出来たのがこちら。



私のはこちら↓

先生に

『性格出てるね〜』

爆笑


わかります。

ランダムに、というレシピの場合、適当にうまく作るのがちょっと苦手…

ならば並べてしまおう、と。



今年のクリスマスケーキはオールチョコ!

いちごもサンタさんもありません。

ケースも含めて大人のクリスマスケーキ🎂


これが濃厚で美味しいチョコで🍫

外側はスポンジを軽く焼き直したものなのですが、食感が変わるし、また中は3層なのですが2層にナッツが入ってるのも良いアクセント。


今年はこれはこれでいいなぁと思いました。

来年は苺がいいなぁ。


ちなみに去年のケーキはこちら。



これもとってもおいしかったです

こちらは2018年。

側面のホワイトチョコを作るのに必死になった記憶がチュー


さて話は変わって年賀状のお話。


毎年プリントをお願いしているのですが、今年は初の試みで2枚だけ(夫婦でお世話になった方々)内容を変えたくて。


そこで、コンビニプリント(自分でデザインしたものをコンビニのマルチコピー機で印刷)で作成してみました。初挑戦びっくりマーク


セブンイレブンの年賀状作成アプリを入れて、スマホ上で作成。

番号が付与されるので、その番号を店舗のマルチコピー機に入れて、かつ持ち込みのハガキも自分でセットして印刷、というやり方です。


1回目、まんまと失敗!

(表裏逆に印刷)


店頭ですぐ年賀状を買い直して、2回目は成功しましたおねがい


お勉強代は170円

(印刷代80円と郵便局の交換手数料5円のそれぞれ2枚分。郵便局は後日行きますー)


この年齢になると、初めてやることがうまくできるかドキドキしますが、トライしたことがうまく行くと嬉しいですし、ボケ防止にもなるし、何よりも今から諦めちゃダメだよなぁ〜と(だんだん出来なくなるだろうから出来ることはやらないと!)


最近初めて(久しぶりに?)やったことと言えば…


・ファンクラブ再入会(ずーっと更新してなくて…春の集いに向けてようやくロッピーで入会しました!)


・クリスマスツリー購入



ツリー、オーナメント、ライトとそれぞれ別途購入。


オーナメントは落ち着いた赤と金を買いたかったのですが、なんせギリギリの購入(先週)だったので全然店頭になく。

母に『誰の趣味?』

と聞かれてしまいました。


でもかわいく出来たし、フランフランでお安く購入出来たし、これはこれでおねがい


来年別のオーナメントを追加しようと思います。


さ!今年ももうちょっと。

年賀状もう少しと仕事と、頑張りますかー。


昨日は側弯症の定期検診に行ってきました。

だけれど、初めて行く病院。


というのも、

①三軒茶屋・国立小児病院

②武蔵村山・国立療養所村山病院(現村山医療センター) 大谷先生

③南越谷・獨協医科大学埼玉医療センター 飯田先生


と病院が変わってきました。

(①→②は病気の進行により、手術が出来る大谷先生のいる病院に転院。②→③はライフスタイルの変化で居住地に近い病院に転院)


で、飯田先生が地元の北海道に本拠地を変える、と聞いたのが2年前のこと。


ただ、月に2回は越谷の別の病院で診察を続ける、とのことで、今日はそちらの病院へ行ってきました。


とは言え、飯田先生の受診には、まず他の整形外科の先生を受診し、その先生との相談らしく。その先生の外来担当日が昨日だったので年休取って行ってきました(これまで1年に1度は定期検診に行っていたけれど2年行けていなかったので気になってました)


初めての病院で少しドキドキしたけれど、受付の方も親切で、レントゲンも丁寧、先生もとてもよくお話してくださる話しやすい先生でした!

(もうだいぶシニアな感じの先生でした)


紹介状と画像の入ったCDを持参したのですが、最初少しお話した後、


『お顔見るより体の中の写真見ないとね』

と(笑)


そして私の固定されたレントゲンを見て、

『おぉ〜キレイだねぇ。○○式(医療用語)かぁ。今の若い先生はわからない人多いよ』

となんだか懐かしそう爆笑


気になる診察の結果は…

・目に見える骨の変化は2年前からはなし

・固定している部分(胸下〜おへそあたり)は将来何も症状は出ない(なぜなら固定されているから)

・出るとしたら胸上、腰。

胸の上の骨の曲がり、また腰は側方すべり症になるだろう、との予測えーん


老後何かしら影響は出ることは覚悟していたけれど、病名まで言われると現実味が増しますね。


対策としては、

・腹筋

・胸を開くこと(巻き胸対策)


そして年齢を聞かれて

「4○才です」

と、答えたところ、

『あら、見えないけれどいってるのね』

ってチュー


ということで、骨粗鬆症も気をつけるように言われました。

(帰路、さっそく小魚の小袋を購入。お昼ご飯に食べようかな)



自分の身体のハンデ?持っているもの、を考えると、いつも生き方を考えてしまいます。


これでいいのかなぁ、って。


動けるうちに稼がなきゃー、っていうのもあるし、

動ける時間を大切にしなきゃ、とも思うし、

動ける時間を少しでも長く出来るように対策したいな、とも思います。


旦那さんも腰椎にハンデがあるので、2人で元気にいられるように…


驚いたのは、定期検診は2年に1度程度でも大丈夫だよ、と。手術した側弯自体に何か起こるというよりは、それ以外の脊柱に異変が出るだろう、と。そしたら多分痛みが出てわかるのかな、というところかな…


ちょっと通院数が減るのは嬉しいところです。