おはようございます。
福祉(さいわい)を弘めるカウンセラー伊原景子です。
いつもブログをお読みいただきありがとうございます。(感謝
)
6月の新月について
6月18日(日)13時37分にふたご座で新月を迎えます。
ふたご座は柔軟宮の風のエレメント、支配星は水星。
身体部位では、肺・肩・腕・手・気管・気管支・神経をつかさどります。
キーワード
言葉・言語能力にたけ、コミュニケーションを用いてネットワークを築く。
好奇心旺盛でフットワークが軽く、情報収集しかつ情報を発信していく。
広く浅くをモットー。アイデアを交換していく。同時に2つのことをする。
副業・複数の収入源を得る。
ふたご座のエネルギーは、深みより幅広さを育むため表面的だったり単純すぎたりする
見方になりがち、深ぼりしてみることに意識を向けてみましょう。
ただの言葉ではなく本物の対話
ふたご座のアロマオイル
ペパーミント:思考をクリアにし、リフレッシュ。
レモングラス:体液を循環させ、疲労の原因物質の排出を促進。
頭と身体のバランスを整える。
新月の身体への影響
新月では、気血の動きが鋭くなり、体表を守る力もめぐりやすいと考えられます。
ですから新月は体調を整えるケアが大切。
6月には、新月に拍車をかける存在があります。
それは彗星、別名ほうき星とも呼ばれます。
古くから彗星が現れると何か大きなことが起こる前兆だといわれていました。
地球と月に彗星が接近します。
占星術の世界では彗星はものごとのスピードを早めるといわれています。
スピード感を持ってもの事テキパキと処理することが求められます。
スピーデイーを意識してみましょう。
新月はもの事をスタートさせるのに最適
新月の願い事、太古の昔から信じられてきました。
新月を迎えてからベストは8時間以内
願い事は10個まで
紙に書いて声を出して読み上げる
読み返して腑に落ちないときは書き換える
キーワード
情報・言葉・アイデア・フットワーク・コミュニケーション
パソコン・スマホ・副業・同時進行・マルチ・多才
宿曜では人生の目的を知り
1いつ
2誰と
3何を
解き明かしていきます。
まず、自分を知り、いつ、誰と、何をするかを願い、タイミングよく行動を起こしましょう。
風の時代、彗星の接近により、スピーデイーに。
願うということは、願いが叶った時に受け入れられる・責任がとれる心の準備もしておくこと。
そうでないと願いは叶いません。
願いを書くとき、その願いが叶った時をイメージして書くのがポイント。
~トートタロット一言メッセージ~
今日のカード「太陽」
キーワード自己実現・創造性・
☆彡自己表現により生命力を育む
