やっと引越しの続きが書けます~




     (・・。)ゞ




ずらしずらしですみませ~ん、





でも今週は大学の追い込みややることが多くて多くて

 




見積もりが終わってから書いてる時間がなかったので。。。あせる





ま~ともかく、




情報としての内容はそんなに書いてませんがもし

   前のエントリーの続きです~にひひ





海外情報~引越し②+貯金って何のためにするの?





ちょうど12月や来年引越しを考えいる方

 



   注目で~す!べーっだ!




UFOUFOUFOUFOUFOUFOUFOUFOUFOUFOUFOUFO




さて早速ですが、引越しには簡単に分けると




1. 引越し会社に荷造りやすべて任せるタイプと

2. 自分で荷造りをし引越し会社に荷物を持っていってもらう

  (ダンボールなど会社が提供してくれる)



タイプがあります。ビックリマーク





   (多分知っている方が多いともいますが。。。)汗






そのほかに食器だけ頼んだりカスタム(?)

   にやってくれるとこもあります。






さすが荷物の量が多かったり家具やいろいろなものを持って

   帰りたい方は1のほうを頼むのが多いはずです。







たいてい海外からの帰国となると会社が出すのが支流で

   会社が決めた金額ぎりぎりまで物を持っていく人が多いとか。。。 

      



       (子供連れの家族とかがほとんどなどなど)

         



なので金額を気にしている人は少ないです。えっ







ちなみに話によると引越しの費用は平均70~90万

   だとのことです・・・ショック! 





(会社も結構無駄(?)使いをしているような)





そんなにかかるんだったらほかのやり方でやった

   方がいい気がするんですけどね。。。





船便はすぐ必要ないもの、そのほかは航空便とか

   で送る(必要じゃなくても)。ガーン






ですが、実際学生や個人で引越しをする方はどうなのでしょうか!?






そりゃ~安くできるだけ必要なもの意外は持ってい帰らないでしょう

   (はじめから荷物が少なかったり、荷造りは自分でできる)得意げ






次に引越しの金額の仕組みとはどうなっているのでしょうか?






4つに分けると


1. 人件費 (実際荷造りに来てくれるので)

2. 荷物の大きさ

3. 船便・航空便

4. 会社によってほかに費用がかかる





え~ここで、




時間が来てしまいましたので、

   詳しくはまた次に書いていきます~あせる





ではまた今度~!べーっだ!