生きること種子島に来ています。島のカフェの奥さんは、叔母の介護と子供達の将来の拠点を作るために島を暫く離れて関東へ行きます。お子さんのいない、宿のオーナーは70歳を迎えて宿の将来を考えています。のんびりして時が止まったようなこの島でも暮らす人々は人生の中で様々な局面にあたり悩みながら暮らしていました。hideaway東シナ海に沈んだ夕日松田大児さんがペイントしたボード大児さんの流木作品