藤田貴大という男。
なんだかんだで1ヶ月近くブログ無精でした。
この1ヶ月、何があったって、あんまり特筆すべきことはないんですけど、
今ワークショップの真っ直中で、明日、その発表会っていう感じです。
マームとジプシー。
僕にとって、近いけど遠い存在だったこの団体の、
ワークショップに只今参加しておる次第であります。
同期でありながら、毛色が違うというか、
活動の範囲が重ならないまま卒業をしました。
まさか、今になって、関わることになろうとはといった心持ちなんですよ。
彼らの作品はキラキラしていて、
毎回観に行っては、純粋に楽しむと同時に悔しがったものです。
藤田貴大、は、その団体の作・演出の人。
今回関わってみて、思ったのは、
やっぱり彼は頭の回転が速いということと、
人間に対する愛情が半端ない。
一生懸命に、僕らの脳内・体内に潜り込んで来る。
こちら側が真剣に取り組んでいれば、
そのしこりを一緒に取り除いてくれる。
なんて優しさ。
と、稽古をするたびに思うのです。
明日もギリギリまで潜ってくれるんでしょう。
僕は僕で、ギリギリまで掘り進めるでしょう。
なにとぞよろしく。
この1ヶ月、何があったって、あんまり特筆すべきことはないんですけど、
今ワークショップの真っ直中で、明日、その発表会っていう感じです。
マームとジプシー。
僕にとって、近いけど遠い存在だったこの団体の、
ワークショップに只今参加しておる次第であります。
同期でありながら、毛色が違うというか、
活動の範囲が重ならないまま卒業をしました。
まさか、今になって、関わることになろうとはといった心持ちなんですよ。
彼らの作品はキラキラしていて、
毎回観に行っては、純粋に楽しむと同時に悔しがったものです。
藤田貴大、は、その団体の作・演出の人。
今回関わってみて、思ったのは、
やっぱり彼は頭の回転が速いということと、
人間に対する愛情が半端ない。
一生懸命に、僕らの脳内・体内に潜り込んで来る。
こちら側が真剣に取り組んでいれば、
そのしこりを一緒に取り除いてくれる。
なんて優しさ。
と、稽古をするたびに思うのです。
明日もギリギリまで潜ってくれるんでしょう。
僕は僕で、ギリギリまで掘り進めるでしょう。
なにとぞよろしく。