昇る朝日に啖を吐け | view design 2.0

昇る朝日に啖を吐け

朝までなんと不毛な時間を過ごしたろう。
真面目にやれば二時間と掛からないことしか出来なかった。

なかなか夜の頭はうまく動いてくれない。


目を擦れば痒くもなる。