年中の我が子が公文を始めて、約1年が経ちました😊


現在は、算数が3Aの「+2」、国語が3Aのひらがなを書くプリントに取り組んでいます。

決してものすごく早いペースではないかもしれません。

でも、公文の一番の魅力は、人と比べることなく、自分のペースで進められるところだと感じています。



プリント1枚終えるだけでも時間がかかる日がありました。

そんな日は思い切って「今日はやめよう!」と、一枚もしない日もありました。


(実は、ズンズンは親が代わりにやっていたことも…口笛笑)


すると不思議なことに、「今日は1枚だけやる!」という日が少しずつ増えてきました✨

特に新しいプリントが配られたときは、「えーこれ何ーキラキラ?」と興味津々。






そんな日を積み重ねていくうちに、

今では毎日10枚机に置いておけば、自分で「朝5枚!帰ってきてから5枚するね!」と、勝手に終わらせていますおねがい

まあ、もちろん今日は3枚だけにする!という日も多々ありますよ。


幼児期は、毎日完璧に続けることよりも、「公文を嫌いにならないこと」が一番大切だと思っているので、

その子のペースを大切にしながら、少しずつ積み重ねて習慣化していけたらいいなと思っています🌸


…と、ここまでかなり偉そうに理想論を語っていますが、

こんなふうに考えられるようになったのは、実は3人目にしてようやくです😂

まさに「経験して気づいた鬼母👹」です(笑)。


2人目は、公文イヤイヤ期が本当に激しくて…。

もうね、白髪が爆速で増えましたよ・・・笑


この時のエピソードは、さすがの私でも、少しは反省している出来事ですショボーン

「毎日10枚」にこだわりすぎた結果どうなったのか…次回書いてみようと思います😊