地球を持ち歩く EDOX 地球時計
非営利団体Think the Earthプロジェクトが2001年に"宇宙からの視点で、地球を持ち歩くという
コンセプトで造られた地球時計が、デザインを一新して生まれ変わった 『EDOX 地球時計』
2001年に誕生した『地球時計』が、
リアルなブルーの地球に加えて、スタイリッシュなシルバーも追加されました。
この時計は、宇宙からの視点で『地球を見る』という"watch"と、『時を計る道具』としての"watch"
というふたつの意味を持っているそうです。
太陽は常に12時方向(通常の時計の6時位置)にあり、地球時計の手前半分が昼、反対半分が夜になります。試しに部屋の中で12時方向から光を強めに当ててみれば、地球の6時側半分が影になり、静まりかえった深夜の地域、夜明けが近い街など、これまで旅行で訪れたことのある国の情景が、リアルに思い浮かぶことでしょう (^O^)
地球の自転に合わせて時針が回るため、時間は反時計回り、分は時計回りをします。
時間を読むのに少しの慣れが必要ですが、要は、地球と同じで24時間で1回転するということです。
慣れてしまえば日本に限らず世界各地の時間がひと目で確認できます。
下の写真では、20時53分になります (^O^)/
ブルータイプはリアルだけど派手すぎる…。と思う方にはこちらのシルバーがおススメ!
スーツにも似合うシックなカラーになっています。
男は、こんなロマンがあるものが好きなんです o(^▽^)o
世界中を相手にしているビジネスマンにはイイかも・・・?
EDOXといえば・・・
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