バグるInternet Explorer | viewのブログ

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なんだかなあ。
寝苦しい夜が続きます。

今、訳あってプログラミング関係の仕事してるんだが、

動作検証にInternet Explorer9を使うと、

うまく行くときと、うまくいかないときがある。

何故かよくバグるのである。

CPUも高速だし、メモリーも十分積んである。

無理なお願いは何もしていない。


しかしだ、chromeやFireFoxだと、

しれっと何事もなかったように動作する。


だって、ふつうの、それも本家のMSNのページさえ表示できないことがある。

スタイルシートの読み込み→描画ができないようなのである。


他の人のブログに貼り付けられているYouTubeの動画も

Internet Explorerだと何故かリンク切れの状態になるときがある。

たぶんFlushPlayerとの連携がおかしくなるのかもしれん。

chromeやFireFoxは問題なく即、再生。


もうInternet Explorerってば。

でも、「お気に入り」のサイドバー表示は使いやすい。

どーしようか。

安定を取るか、使いやすさを取るか。

たぶん、FireFoxに乗り換えるようになるかと思う。


Internet Explorer低速だし。表示遅いのは致命的。

プログラムの動作検証に信頼性がないということもわかった。

再現性にムラがあるのだ。

しかし、ほとんどの人がInternet Explorer使っているから、

ひたすら動作検証しなければならない。

当然、自分が作ったプログラムに問題がある場合もあるし。


でも、FireFoxの方がはるかに安定している。

なんだかなあ、Internet Explorer9。