■熊日(20260502)に「花粉交配 代用昆虫に」という記事が登場しています。
ミツバチ不足で、な、何と「クロマルハナバチ」が昇格!したというのです。
県のトマト農家が採用しているようで、県としても支援していくという方針のようです。
■小学国語5年の教科書(光村)に、「サクラソウとトラマルハナバチ」という説明文を一気に思い出したことでした。
このハチは、「起用」に答えてほしいものだと、密かに思ったことでした。
我が家も、猫の額の庭に、妻がたくさんの花を植えているためか、モンキチョウやアゲハチョウ(最近、モンシロチョウが激減している?)、ミツバチがたくさんやってきています。
こうやって、昆虫の動きを見ていると、私も頑張らねばと奮起を促されている昨今です。