medicine*私の愛する人が、糖尿病の気があると診断されて間もない。

それなのに、会いに行くたびにどんどん増えるくすりmedicine*錠剤 の量、、、ガーン


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最近、読んだ本本によると、今の病院はビジネス

3時間3分の診療といわれるくらい、病院の前に

長い長蛇の列をつくる患者さんが実際、診療を受ける時間は

ものの3分。


これで何がわかるだろう?

本当にその人のことが分かるのだろうか?


医者は黙って薬medicine*をのみ続け、

検査を受け続けてくれる患者が大好きということも納得。

「命にかかわらない」、そして 「完治しない」、というキーワード

の症状に当てはまる患者です。


糖尿病病院の基準値は1999年に140mg/dlから126mg/dl注射に変わりました。

そのおかげで新たに数百人もの方が

錠剤血糖降下剤ク ス リを服用する資格を得ることになったそうです。


でも玄米菜食と日本の伝統食にするとすぐ改善するので

「いったい何十年も飲み続けたあの病院の薬は何だったのだろう」と

気づく人はかしこい。


だから私が今、一生懸命やろうとしているマクロビオティックは、

いつかより多くの人に必要なもの、救うものだと信じている。