Vietnam tabiphoto

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ベトナム旅のひとこまブログと、気ままに家のことなど。
写真展やワークショップ、フードイベントのお知らせ。

ベトナムカフェ

味噌カフェのバインミーと

チェーとコーヒー

 

先日、イタリアの在来種チェチ(ひよこ豆)で白味噌を仕込み、

バインミーをつくる準備が整いました。

 

味噌カフェでは、ひよこ豆の白味噌をバインミーのパテに使います。

 

味噌カフェのバインミーとチェー(ぜんざい)とコーヒー

日時:4月12日(日)12:00-17:00(ラストオーダー16:00)

場所:ジャスミンカフェ

東京都国分寺市高木町1丁目5-34

電話:042-842-9276

 

 

ベトナムカフェ売上の一部を

ベトナム寺院・東京大恩寺建立プロジェクトに寄付させていただきます。

着工より2年の歳月を経て、完成が近くなってまいりました。

 

 

©️yukiko aoki

      

               味噌カフェのバインミーとコーヒー

 

 

ベトナムカフェメニュー 
 

味噌カフェのヴィーガンバインミー

野菜スープ付

 

在来種のお豆のチェー(ベトナムのぜんざい)

前川金時とココナッツクリームの予定です

 

ユンさんのオーガニックコーヒー

焙煎は、かうひぃ堂 内田牧さん

ブラック・ミルクコーヒー・塩コーヒーを

どうぞ、お楽しみに

 


フリー
レモンと生姜のデトックスウォーター

ジャスミン茶・ベトナムのお茶菓子など

 

ご家族、お友だちとお誘い合わせの上 お越しいただけたら幸いです。

バインミーのご予約も承ります。

 

 

©️yukiko aoki

 

                 春の訪れ 埼玉大恩寺にて 

 

 

 

 

ジャスミンカフェ(jasmin cafe)
東京都国分寺市高木町1丁目5-34 


最寄り駅は、中央線国立駅です。特快は止まらない駅ですので、立川駅か国分寺駅で特快から乗り換えます。
国立駅北口から徒歩20分 または、
北口ロータリーから5番立川バス「けやき台団地」行きに乗車、3つ目「国分寺第三中学入口」にて下車します。

バス停から徒歩5分。


バス停後方の交差点、原田商店ななめ前のエステ店のわきを入り、
「国分寺高木町バプティスト教会」を右折。
路地のつきあたり右側、黄色いドアが目印です。

 

 

 

ジャスミンカフェnote お店のコンセプトと地図 

 
 
 
 
 
 

 

2026年 3月に14年目を迎える味噌カフェ。 

国立のナオカフェさんに通っていたころ、ジャスミンさんがあらわれて

「味噌カフェ」のお話をいただきました。

時が経つのははやいもので、様々な出会いとともに充実した日々を思い出します。

感謝の気持ちでいっぱいです。

 

3月30日(月)13:00から、小豆味噌を仕込みます。

            ささげ属あずき種 エリモショウズ(北海道産)

 

べにや長谷川商店さんの無農薬・無化学肥料栽培の小豆です。

明るい小豆色で、ほっとする味です。

ぜんざいや餡にしたり、毎年、味噌づくりに取り寄せています。

 

 

                 小豆と米糀の味噌 一年味噌

 

ちょうど一年前の3月30日に仕込んだ小豆味噌を開けたら、

小豆と糀のかたちがまだ残っていました。

お湯で溶いていただくと、糀と小豆の甘い香りが広がりました。

 

2年ほどの熟成味噌にすると深みがでてコクと甘み、口溶けのよい

濃い小豆色のお味噌になります。

 

毎年の定番になりつつある粟(あわ)入りの小豆味噌を仕込みます。

 

ナオカフェからジャスミンカフェを通じて、つぶつぶ雑穀との出会いがありました。

えつこさん、みかさんに教わった粟(あわ)を炊いて、小豆味噌に加えます。

 

糀は、私が味噌づくりを始めたころ、清澄白河のカフェで出会った

みるば農園さんの無農薬・無化学肥料栽培のミネアサヒの7分づき米糀の予定です。

愛知県、西三河地域(豊田市)の山の中で育てられた希少なお米です。

 

 

©️みるば農園   山の上の棚田で、ミネアサヒを栽培しています

 

 

★ 小豆と雑穀あわ入りの味噌づくり★

日時:3月30日(月)13時~16時

参加費:5,500円(定員6名)

おやつは、小豆と雑穀あわのぜんざいです。

 

お持ち帰り味噌 は、1kg (レシピ付)です。

味噌の保存容器・エプロン・手ぬぐい・髪留めのゴム、三角巾など

筆記用具をお持ちください。

 

*「味噌カフェ基金」

 純利益を、ベトナム寺院 大恩寺の慈善活動と、

 3.11子ども甲状腺がん裁判のサポーターとして

 寄付いたします。

 

*味噌カフェのご予約・お問い合わせは、

 ジャスミンカフェ までお願いいたします。

 

ジャスミンカフェ (jasmin cafe)
東京都国分寺市高木町1丁目5-34  

Tel:042-842-9276

mail:hana ☆ jasmin-cafe.tokyo ☆→@にしてください。

 

 

 

ジャスミンカフェ(jasmin cafe)
東京都国分寺市高木町1丁目5-34  

 

JR中央線「国立」北口より立川バス「けやき台団地行き」乗車
「国分寺第三中学校入り口」下車。徒歩3分。
バス停後方の交差点、原田商店ななめ前のエステ店のわきを入り、
「国分寺高木町バプティスト教会」を右折。
路地のつきあたり右側、黄色いドアが目印です。

 

・jasmincafe 味噌カフェ・

 

 


 

『キャベツの仲間たちから学ぶ植物の不思議な生き方

       キャベツの仲間を用いたベトナムごはん付き』

   3月15日日曜日 11:00〜13:30 ジャスミンカフェにて。

 

木の葉さんこと、道下雄大さんのお話は、

今回からさらに植物にフォーカスした内容になります。

植物の不思議な生き方をお話ししてくださいます。

 

キャベツの仲間たちというテーマに沿って、

 

私はベトナムごはんを担当いたします。

 

キャベツのレシピや菜の花、ブロッコリーの食べ方など思い出して、

ベトナムならではの野菜料理を楽しんでいただけたらうれしいです。

 

メニューは、

Gỏi gà 鶏肉とキャベツのあえもの

Gỏi  ゴイとはあえもの、gà ガーは、鶏です。

茹でた鶏肉とキャベツなどの千切りに、ベトナムの魚醤・甘みと酸味・ハーブやスパイスを

バランスよく味付けをしたあえものです。

 

キャベツの甘みと鶏肉の旨味、レモンのさっぱりした後味は、箸がとまらないくらいです。

クラッシュピーナッツをふって、かりっと香ばしく食材のハーモニーを味わいます。

 

ヴィーガン対応いたします。レシピは、在来種の豆でつくってみようと思っていて、

試作中です。

 

Bắp cải luộc chấm trứng 茹でキャベツのゆで卵のたれ 他

ゆで卵のたれは、とても簡単でベトナム人の発想の豊かさを感じる一品です。

茹でたキャベツのディップにしたり、白ごはんの上にのせたりして食べます。

 

キャベツの仲間から菜の花やブロッコリーなどもつかいます。スープ付きです。

春の訪れをゆっくり、一緒に楽しみましょう。

 

 

・お手伝いのお願い。

キャベツなどの千切りを参加人数に応じてしますので、

朝9時くらいからお手伝いしてくださる方を募集いたします。

ジャスミンさんまたは私までご連絡いただけますと幸いです。

 

 

 

お申し込み・お問い合わせは、

ジャスミンカフェ 電話:042-842-9276

または、道下雄大・青木由希子まで

どうぞ、お願いいたします。

 

 

 

 

ジャスミンカフェ(jasmin cafe)
東京都国分寺市高木町1丁目5-34  

 

JR中央線「国立」北口より立川バス「けやき台団地行き」乗車
「国分寺第三中学校入り口」下車。徒歩3分。
バス停後方の交差点、原田商店ななめ前のエステ店のわきを入り、
「国分寺高木町バプティスト教会」を右折。
路地のつきあたり右側、黄色いドアが目印です。

 

 

 

 

 

2月の味噌カフェは、

青梅市・成木農園さんにお声がけいただき

黒千石大豆で合わせ味噌をつくります。

 

2月14日(土)13:00スタート

ジャスミンカフェにて開催いたします。

 

 

©︎yukiko aoki

                  

             成木農園さんの黒千石大豆 自然栽培

 

 

©︎yukiko aoki     

          

          豆さやから弾ける黒千石大豆。次の世代へとめぐる種。

          

豆さやから豆をとり出す手仕事に参加しました。3時間で570gとれました。

畑から食卓にあがるまでの手間暇の一部を知る機会となりました。

 

真冬の太陽があたたかい日に恵まれましたが、山から風が吹いてくると冷たかったです。

 

 

©︎yukiko aoki      

       

     昨年11月に初訪問しました。枝豆にして、成木農園のお煎茶といただきました。

 

幻の黒千石大豆といわれる小粒の黒大豆は、緑肥や馬の餌として栽培されていたそうです。

時の流れとともに消えつつあったお豆です。

 

復活した黒千石大豆は、豆ごはん・煮豆・炒り豆・お茶・小粒納豆・きなこ・化粧水にも

つかわれていて暮らしの中にもどってきています。

 

黒千石大豆は、皮に光沢があり豆を割るとピスタチオグリーンのきれいな色です。

ポリフェノール、イソフラボンが豊富でお豆の濃厚な味に元気がでてきます。

 

ベトナムにも黒千石大豆によく似た豆があり、おこわやぜんざい(チェー)にしたり、

健康茶として親しまれています。

 

味噌カフェの参加者さんからも夏バテによい、腸内環境にもいいと、

ご感想を寄せていただいてます。 

 

味噌づくりの後は、黒千石大豆のチェーをご用意します。

成木農園のお煎茶 又は、アーティチョークティーが付きます。

 

今回は、2月13日-15日に開催される「神さまマルシェ」にて

14日(土)13時から 「味噌カフェ」として参加いたします。

どうぞ、お楽しみに♪

 

★成木農園さんの黒千石大豆で味噌づくり★

日時:2月14日(土)13時~16時まで

参加費:5,500円(定員8名)

お持ち帰り味噌 約1kgほど・レシピ・在来種の豆でつくった味噌の試食・おやつと飲みもの付。

味噌の保存容器・エプロン・手ぬぐい・三角巾や髪留めのゴム・筆記用具をお持ちください。

 

*「味噌カフェ基金」

 ジャスミンカフェ味噌カフェは、

 3.11以降の子どもたちの健やかな成長を願い、保養キャンプの支援金づくりから始まりました。

 

 参加費の一部を

 ベトナム寺院 大恩寺の慈善活動と、311子ども甲状腺がん裁判を支援するため寄付しています。

 そして、今回はマルシェに参加するスリランカカレーのニゴンボランカのロシャンさんに託して

 スリランカ洪水災害のお見舞いをお届けしたいと思っています。

 

 

* 味噌カフェのご予約・お問い合わせは

 ジャスミンカフェ までお願いいたします。

 

ジャスミンカフェ(jasmin cafe)
東京都国分寺市高木町1丁目5-34  

電話: 042-842-9276
メール: hana ☆ jasmin-cafe.tokyo ☆→@にしてください

 

 

 


JR中央線「国立」北口より立川バス「けやき台団地行き」乗車
「国分寺第三中学校入り口」下車。徒歩3分。
バス停後方の交差点、原田商店ななめ前のエステ店のわきを入り
「国分寺高木町バプティスト教会」を右折。
路地のつきあたり右側、黄色いドアが目印です。


 

・jasmincafe 味噌カフェ・

 

 

 

 

 

明けましておめでとうございます

2026年も味噌カフェをよろしくお願いいたします

 

1月の味噌カフェは、

寒仕込みの茶豆味噌をつくります。

妻沼(めぬま)在来茶豆と生糀は自然栽培のものをつかいます。

 

 

©︎yukiko aoki

                  

                   妻沼在来茶豆 

 

埼玉県熊谷市の妻沼地区で代々種を繋いでこられた茶大豆です。ココア色のぷっくりとした粒で、

今回も白米糀多めのレシピでつくります。まろやかでコクがあり滋味風味ともゆたかな味噌に仕上がります。

できあがると、あっ✨という間になくなってしまうほどのおいしいお味噌です。

 

おやつは、紅しぼりのチェーの予定です。

ベトナムコーヒー、アーティチョークティーが付きます。

どうぞ、お楽しみに♪

 

★妻沼在来茶豆の味噌づくり★

日時:1月17日(土)13時~16時まで

参加費:5,500円(定員6名)

お持ち帰り味噌 約1kg・レシピ・在来種の豆でつくった味噌の試食・おやつと飲みもの付。

味噌の保存容器・エプロン・手ぬぐい・三角巾や髪留めのゴム・筆記用具をお持ちください。

 

*「味噌カフェ基金」

 ジャスミンカフェ味噌カフェは、

 3.11以降の子どもたちの健やかな成長を願い、保養キャンプの支援金づくりから始まりました。

 

 参加費の一部を

 ベトナム寺院 大恩寺の慈善活動と、311子ども甲状腺がん裁判を支援、寄付いたします。

 

 

* 味噌カフェのご予約・お問い合わせは

 ジャスミンカフェ までお願いいたします。

 

ジャスミンカフェ(jasmin cafe)
東京都国分寺市高木町1丁目5-34  

電話: 042-842-9276
メール: hana ☆ jasmin-cafe.tokyo ☆→@にしてください

 

 

 


JR中央線「国立」北口より立川バス「けやき台団地行き」乗車
「国分寺第三中学校入り口」下車。徒歩3分。
バス停後方の交差点、原田商店ななめ前のエステ店のわきを入り
「国分寺高木町バプティスト教会」を右折。
路地のつきあたり右側、黄色いドアが目印です。


 

・jasmincafe 味噌カフェ・

 

 

 

 

 

味噌カフェ 鞍掛豆の味噌づくり

12月19日(金)のタイムスケジュールが決まりました。

 

10:00 朝コーヒー

ベトナム中部高原 ダクラク省より

ユンさんのオーガニックコーヒー(森林農法)

ファインロブスタ・ナチュラルで、

ブラックまたは、塩コーヒーをおつくりします。

焙煎は、かうひい堂 内田牧さんです。

 

ランチタイム(いつでも)

当日は、ジャスミンさんがお昼までおでかけのため、

酵素玄米ごはんと味噌汁&

アボカド丼を私がお手伝いします。

 

実は、アボカドは生春巻きにしても美味しいので、

ニコニコヤサイさんのピーナッツペーストをつかったたれと、

ライスペーパーをご用意します。ぜひ、召し上がってみてください。

 

ベトナムダクラク省産で森林農法で育てられた

小粒のピーナッツの味をお楽しみくださいませ。

 

13:00-16:00

味噌カフェ 鞍掛豆と麦糀編です。

ベトナムのおやつは、

里芋とローストピーナッツのココナッツミルクのチェーと、コーヒー

ベトナムのお茶付です。要予約。

 

味噌カフェ終了後も18:00まで、

里芋のチェーとコーヒーをおつくりします。

 

 

味噌カフェのご予約は、ジャスミンカフェにて受付ております。

電話:042-842-9276
メール : hana ☆ jasmin-cafe.tokyo ☆→@にしてください。

よろしくお願いいたします。

 

 

長くなりましたが、ジャスミンカフェらしい一日を✨

お過ごしいただければ幸いです。

 

 

・・・ 以下、味噌カフェのご案内です ・・・ 

 

在来種の豆でつくる味噌づくり

12月の味噌カフェは「鞍掛豆」編です。

 

鞍掛豆は青大豆の一種で、

馬の背に鞍(くら)をかけたような、青に黒の模様がはいります。

浸水すると楕円形の平たい大豆です。

 

 

©yukiko aoki         

                  鞍掛豆

 

 

自然栽培の鞍掛豆(埼玉県産)と麦糀(宮崎県産)で仕込みます。塩は日本海の笹流れの予定です。

鞍掛豆は、大豆の豊かな旨みとコクのある味噌に仕上がります。麦糀のかおりもいいです。

味噌汁のほかに、きゅうりにつけたり、夏バテしそうな日に麺つゆにひと匙いれて滋味をあじわうのもおすすめです。

  ・鞍掛豆はかために茹でて、ひたし豆にするととてもおいしいです。

 

 

ベトナムのおやつは、

「里芋とローストピーナッツのココナッツミルクのチェーと、コーヒー」

 

先日、ジャスミンカフェで照葉樹林文化のお話で農学博士の道下さんから教わりました。

里芋(タロイモの1種)は、東南アジアで古くから栽培されている野菜なのだそうです。

ベトナム料理の身近な食材であり、里芋のスープ、里芋とバナナのチェー、お芋のラグー、

揚げ春巻きの具に入れることもあり、いろいろな食文化がありそうです

 

ピーナッツは、ベトナム中部高原・ダクラク省産の小粒ピーナッツを使います。

コーヒーもダクラク省産で、今回はファインロブスタ・ナチュラルです。

 ブラックまたは塩コーヒーでどうぞ。

 ・ピーナッツもコーヒー豆も地域の在来植物と育まれる森林農法です。

 

* 鞍掛豆の味噌づくり 

日時:12月19日(金)13時~16時

場所:ジャスミンカフェ(最寄駅は国立)

参加費:5,500円(定員6名)

お持ち帰り味噌 1kg レシピ付

鞍掛豆のひたし豆といろいろな在来種の豆でつくった味噌の試食

ベトナムのおやつとコーヒー、お茶付
味噌の保存容器・エプロン・手ぬぐい・髪留めのゴムなど・筆記用具をお持ちください。

 

味噌カフェ終了後、

16時から18時まではベトナムカフェに移行します。そのまま、こころゆくまでお過ごしください。

メニューは同じで、里芋とローストピーナッツのココナッツミルクのチェー・コーヒーです。

 

*「味噌カフェ基金」

 ジャスミンカフェ味噌カフェは、

 3.11以降の子どもたちの健やかな成長を願い、保養キャンプの支援金づくりから始まりました。

 

 現在は、ベトナム寺院 大恩寺の慈善活動と、

 311子ども甲状腺がん裁判費の支援金づくりに参加しています。

 

 

* 味噌カフェのご予約・お問い合わせは、ジャスミンカフェまでお願いいたします。

ジャスミンカフェ (jasmin cafe)
東京都国分寺市高木町1丁目5-34  

Tel : 042-842-9276
Mail : hana ☆ jasmin-cafe.tokyo ☆→@にしてください。

 

 

 

JR中央線「国立」北口より立川バス「けやき台団地行き」乗車
「国分寺第三中学校入り口」下車。徒歩3分。
バス停後方の交差点、原田商店ななめ前のエステ店のわきを入り、
「国分寺高木町バプティスト教会」を右折。
路地のつきあたり右側、黄色いドアが目印です。

 

・jasmincafe 味噌カフェ・

 

 

暑さも和らいで秋らしくさわやかな風が通り抜けるようになってきました。

今シーズンの味噌カフェは、

2年振りの「生の落花生でつくるピーナッツ味噌」からはじまります!

 

一年味噌はピンクベージュで、

二年味噌は熟成がすすんで飴色の味噌をお楽しみいただけます。

ハニートーストやクッキー、料理の隠し味に。

茶色の薄皮ごと味噌にするので風味豊かです。

 

 

©️yukiko aoki

 

 

おやつは、

ピーナッツのチェーとコーヒーです❤️

 

落花生は、土づくりから収穫まで無農薬・化学肥料を使わずに育てられたものを、

自然栽培の白米糀と自然塩を合わせて仕込みます。

 

ただ今、ご予約を承っております。

 

★生の落花生でつくるピーナッツ味噌★

場所:ジャスミンカフェ

日時:10月 16日(木)13時~17時ぐらい

   ・午前便で落花生が届くので、殻むきをしながら始めています。終了時間は目安です。

参加費:6,000円(定員8名)

お持ち帰り味噌 約1kg・レシピ・おやつとコーヒー代を含みます。

味噌の保存容器・エプロン・手ぬぐい・筆記用具をお持ちください。

 

*純利益を「東京大恩寺(ベトナム寺院)」建立への支援金と、

311甲状腺がん子ども支援ネットワーク  に寄付いたします。

 

 

*長雨などの天候によって、タイミングよく落花生の収穫ができないことがあり、日程がずれる可能性があります。
 お申し込み時にご連絡先をお知らせください。

 

 

*ご予約・お問い合わせは、

 ジャスミンカフェ 

 TEL:042-842-9276

 メール:hana☆jasmin-cafe.tokyo までお願いいたします。

       ☆マークを@にしてください

 

 

 

 

場所:ジャスミンカフェ (jasmin cafe)
東京都国分寺市高木町1丁目5-34  

TEL:042-842-9276


JR中央線「国立」北口より立川バス「けやき台団地行き」乗車
「国分寺第三中学校入り口」下車。徒歩3分。
バス停後方の交差点、原田商店ななめ前のエステ店のわきを入り、
「国分寺高木町バプティスト教会」を右折。
路地のつきあたり右側、黄色いドアが目印です。

 

 

・jasmincafe 味噌カフェ・

 

 

9月26日(金) 11:00〜13:30 

ジャスミンカフェにて

 

『照葉樹林文化とベトナムの植物に関するお話

ベトナムの郷土料理付き』


道下さんのお話の後に、
ベトナムのチャム民族の村で教わった

米粉スープをつくります。

照葉樹林文化の視点からも興味深い一品です。

とろみがあり身体に優しい塩唐辛子の薬味が後を引きます。

 

お申込み・お問い合わせは、
ジャスミンカフェ(電話042-842-9276)または
道下雄大・青木由希子までどうぞ。

 

ジャスミンカフェ(国分寺市高木町1-5-34)
https://jasmin-cafe.tokyo/

 

 

 

 

 

 

アクセス:ジャスミンカフェ
東京都国分寺市高木町1丁目5-34  

 

JR中央線「国立」北口より立川バス「けやき台団地行き」乗車
「国分寺第三中学校入り口」下車。徒歩3分。
バス停後方の交差点、原田商店ななめ前のエステ店のわきを入り、
「国分寺高木町バプティスト教会」を右折。
路地のつきあたり右側、黄色いドアが目印です。

 

 

 

一年前に、つぶつぶ雑穀料理実践20年の河井美香さんから、 

つぶつぶマザー本多恵津子さんをご紹介いただき

『小豆と雑穀あわ入りの味噌づくり』を開催しました。

まろやかなコクと甘みのあるやさしい小豆色の味噌ができました。 

 

雑穀レッスン付きの味噌カフェは、

美味しい出会いの連続で目からうろこでした。

 

小さなつぶつぶ(種)のおかげで、食の豊かさを知り

心身ともにほかほかになりました。

 

今年は、味噌カフェ主宰のジャスミンさんと私で、

小豆とあわを炊いて、味噌づくりをします。

味噌カフェ13年目を記念して実践します。

 

毎日の食事やおやつに取り入れたい雑穀。

小豆とあわの味噌を一緒につくりましょう。

 

2年ほど熟成させた小豆味噌は、味噌汁なら、しじみ、青さがおすすめです。

口溶けのよいさらっとした飲み心地です。

 

 

 

★ 小豆と雑穀あわ入りの味噌づくり★

日時:3月30日(日)13時~16時

参加費:5,500円(定員8名)

小豆と雑穀あわで味噌づくりをします。

おやつは、さくら豆のチェー(ぜんざい)をつくります。

 

お持ち帰り味噌 1kg です。

味噌の保存容器・エプロン・手ぬぐい・髪留めのゴム、三角巾など・筆記用具をお持ちください。

 

*「味噌カフェ基金」

 純利益を、東京大恩寺(ベトナム寺院) 建立のため、

 在日ベトナム仏教信者会に寄付いたします。

 

 3.11子ども甲状腺がん裁判応援サポーターとしても

 支援させていただきます。

 

*味噌カフェのご予約・お問い合わせは、

 ジャスミンカフェ までお願いいたします。

 

ジャスミンカフェ (jasmin cafe)
東京都国分寺市高木町1丁目5-34  

Tel:042-842-9276

mail:hana ☆ jasmin-cafe.tokyo ☆→@にしてください。

 

 

 

ジャスミンカフェ (jasmin cafe)
東京都国分寺市高木町1丁目5-34  

 

JR中央線「国立」北口より立川バス「けやき台団地行き」乗車
「国分寺第三中学校入り口」下車。徒歩3分。
バス停後方の交差点、原田商店ななめ前のエステ店のわきを入り、
「国分寺高木町バプティスト教会」を右折。
路地のつきあたり右側、黄色いドアが目印です。

 

・jasmincafe 味噌カフェ・

 

 

「チャム民族のお母さんを訪ねて 薬用植物の伝統医療」

写真展の方は、無事に終了しました。

 

4月に世田谷区の下北沢で写真スライドのお話会をします。

【多文化カフェ】noteに情報を公開しました。

 

 

 

 

ベトナムの旅の話−2

『チャム民族のお母さんを訪ねて 生業の風景』

 写真スライドのお話会とつみ草の米粉スープ 

 2025年4月13日(日)下北沢@かまいキッチンにて

 

フライヤーが完成しました。

 

 

 

世田谷区「雑居まつり」アジア・アフリカのまち有志が立ち上げた多文化カフェです。

ご都合が合いましたらぜひご参加ください。どうぞ、よろしくお願いします。

 
                       フォトグラファー 青木由希子