魂の契約書を 浄化していく中で、セッションのパートナーに対して、何が一番嬉しくて魂に響いたのかを振り返ってみた。わたしが何者であってもどんな状態であっても、100%受け入れられている。すべてが許されている。という安心感です。これまでの人生では、とにかく自分に厳しく、同じように人にも厳しく接してきました。無意識にジャッジをしてきました。自分がジャッジするからジャッジされる。そんな感じで居心地の悪い世界を創り出してきたわたしです。無邪気に甘えたりワガママを言ったりできない子どもで..
京都♡大阪ハッピーメモ
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