Like a Kiss from Jesus
Director:
Benjamin BorderieWriter:
Benjamin Borderie
Stars:
お薦めの、
短編フランス映画。
☆追記
台詞のすくない映画なので、
大体のストーリーは分かると思います。
アンソニーがドアを叩いて、
「誕生日のプレゼントは何処?」
母親
「うるさいわね、いま忙しいんだから」
「これで好きな物を買って来なさい」
因みに寝室に居る男は父親ではなく、
母親の愛人です。
☆追記
今朝、
MRIの精密検査を受けました。
検査室に入ると控え室で待たされます。
MRI検査を受けた方は知っている筈ですが、
「ガッガッ、カンカン、コツコツ、ジー」
凄まじい騒音の世界。
耳元で鋼材をハンマーで叩いているか如き騒音の連続です。
控え室で待っていると、
MRIの騒音に混じって変な声が聞こえて来た。
ギャオー、ヒ~、あうあうあう?
犬の遠吠えか?
随分、
待たされてから検査室のスライド・ドアが開く。
婆様が両脇を看護婦に支えられて出てきた。
「お婆さん、立ち上がるから~」
等と云っている。
検査中のMRIから逃げ出そうと暴れたらしい・・。
あれ、
内部では絶対動いちゃダメなんですが。。
検査室の壁は特別厚いので、
余程の大声で絶叫したのだと思う。
確かにちいさな子供だとMRIは厳しい。
でも
いい歳した大人なんだけどなぁ。。
わたしも、
頭がふらふらして文章が巧く書けません。
一週間ほど、
頭の火照りが続きます。
大量の電磁波被爆を受けているからだ。
(放射線被爆の心配は、ありませんと説明書には書いてある)
電磁波被爆については一言も触れていませんな。
今回は脳血管の瘤や詰りは見付らなかったので、
ほんの少しだけ安堵。
