スピヴェット・メイキング
来日インタビュー
冒頭から5分の3の完成度は高い。
映像的には全部良い。
今回、
詳細に製作スタッフも読んで見ました。
殆どフランス人です。
此の映画、
フランス・メジャー、
ゴーモン製作の仏蘭西映画でした。
舞台だけが、
北米の仏蘭西映画です、
リュック・ベッソン監督のアーサー3部作と同じですね。
アーサーはユーロ圏、ロシアを始め世界的な成功を収めたが、
肝心の飴でコケました。
莫迦には理解できないらしい。
カリフォルニアの親戚の家に遊びに行った時、
一晩中、
銃声が聞こえていた、
毎晩だ。
住宅のあるダウンタウンで毎週殺人事件が起きる。
それでも
昔に較べると治安は良く成ったと云うが。。
危ない奴だらけ、
治安は滅茶苦茶。
夜間、
コンビニに買い物に行く行為が命懸けです。
飴に憧れている頭の弱い日本人も多いが・・。
碌な処じゃない!
普通の飴人は態度の悪い、
不愉快な奴だらけだ。
飴映画に登場する親切で善良な飴人なんて実際には居ない。
あれはファンタジーだ。
(特に都会)
学術研究で飴大学に招聘された理科学者も、
飴大嫌いに為って帰って来ている。
ハリウッド映画は、
知的障害でも理解出来る様に作られているのだ。
少しでも難解な部分があると受け入れない。
要するに
飴映画は、
使い捨ての消耗品。
キューブリックは愛想を尽かし、
後半生はロンドン郊外の邸宅で引き篭もり生活。
無理も無いと思う。
それ以上に酷いのが現代の日本映画。
塵です。
☆追記
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20160518-00000099-jnn-soci
鬼畜米軍属の犯行。
東京DQNは、
沖縄県民の過去甚大な被害を知るべきだ。
海兵隊は沖縄から出て行け!
