ウィーンの森の物語

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1992年、東京厚生年金会館での収録。

古典的な楽曲からの選曲。
シューベルト、ブラームスが各二曲。
レーガーの楽曲。
ヴェルナーの野ばら。


さくらさくら、七つの子、滝廉太郎の花など。


シュトラウスのポルカが二曲、
Tritsch-Tratsch、軽はずみ。

そして、ウィーンの森の物語。

オペレッタはシェンクの『村の床屋』は、
22分間収録されています。

伝統的なプログラムです。