やっぱ曲作りにほんの少しでも自分以外が介入すると違うね


あ、その角度あったか!みたいな


そっから新しいインスピレーションも広がるし



原案もらって
じゃあとりあえず曲にしてくるからそっから煮詰めてこうっつって
もってったら

正にこれが欲しかった!って決まっちゃった時は
オレが思ってるよりViENCaは同じ方向向いてんのかもしれないと思ったね(笑)


不思議なもんで自分1人で作るより意味わかんねぇ自信があるwwwww



まぁ、なんかまとまんないから終わるわw






曲についても内容についても特に言うことはありませんが、気分がのったので載せます(笑)


Jasmine

窓辺に映した無色の朝
冷えた理想に気づく
まだ今は君の声聴かせてくれない?
また見慣れた明日へと

悲しみの庭で どこへも行けず
地を這う大空に

握りしめた感情がまた嘘になるから
すべてを拒んだその手で...

散らした花ビラに想い乗せても届かない?
現に漂えず 夢中の外で
滲んだ表情が何かを語ったとしても
軋んだ風に舞う一ヒラに
この全てを。

愛も素直もまだ唄えず
張り裂けた声でもまだ...

散らした花ビラに想い乗せても届かない?
現に漂えず 夢中の外で
滲んだ表情が何かを語ったとしても
軋んだ風に舞う一ヒラに
散らした花ビラを集めてはまた散らして
求めた優しさも いつかは此処で...
それでもまだ此処で、茉莉花をこの胸に抱き
その一輪だけ今は。


「いつかきっとあの花にすべて乗せて散ろう。」





はい、ViENCaのJasmineでした(笑)