なんとなく、向かいたい先のビジョンが見えてきた気がする。

それでわかってきたことは、

「似てる」と言われてるバンドとは見据えてる到達点が違うという事。

まだViENCaというバンド自体が若いから、共通点のあるものにとって食われてしまってる、これはどうしようもない。

それでも確実にViENCaにはそれ固有のアイデンティティがある。まだ芽だけれど、しっかりと。


貫いていい、という自信がついてから、この前のライブ、オレ自信の現状最大限、表現したいことが出来たライブだったと思う。


自分たちを信じるのは真っ先に自分たちでなきゃいけない

少しだけ先が晴れた気がしてる。


最近ブログ真面目ー(笑)



んじゃ。

ViENCaとして活動して来て、


着実に、少しづつだけど深いところに迎えてる気がする。

最近やっと、展望というか、目指したい、目指すべき点が見えてきてる。

もちろん100%思い通りにいってる訳じゃないし、他と比べたらもしかしたら歩幅は遅いのかもしれん。


でも良くも悪くもそういう、「一般的」に対して
うるさい知るかって言うスタンスが取れるのもViENCaだと思うし

それについては前向きに捉えてる。



結局オレ自身何か溜め込んだとして
結局人に言えないし、だからこそマイク握ってんのかも



今はそれでいいやと思えてきた。


なるようになる。


長い。終える。(笑)



なんか、こぉ、、

気がついたら色々溜まってる


何処でどぉ吐き出せばいいのか
何を吐き出したいのか

何か間違ってるのか
むしろ何かひとつでも正解してるのか

自分の弱い部分に吐き気がする。

大体こんなとこにこんなこと書いて何がしたいのか。

ごちゃごちゃぬかしてる余裕もないだろうに。
全部やりきってからの話だな。


すんません。