映画:のぼうの城 から学ぶ!なぜリーダーを選択すると人生、面白いのか? | Webマーケティングで、起業家のビジネスを革新させる Webコーチ松前浩志のブログ

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『Webで、起業家に未来を届ける』を使命に、
Webマーケティングで、起業家のビジネスを革新させる Webコーチ松前浩志のアメブロ。
株式会社WebSanta(ウェブサンタ)代表取締役社長CEO。
起業家たちに売上3億円以上の貢献。




映画「のぼうの城」を見ました。

500対20,000の戦い。

リーダーシップの真髄を見て来ましたw


リーダーとは、英語にするとLeader。導く人ですね。

もっと言えば、勇気を出して、先頭切って、人々を導く人。

それがリーダーと言えるでしょう。

確かに、iPadを例にしてみると、

『iPadの使い方がよく分からないから、分かる人が出てきたら教えてもらおう・・・。』
『iPadの費用対効果が契約数向上に役立つ!と分かってから買おう・・・』

などの声が聞こえてきそうですw

もちろん、それはそれでOKです。


しかし、iPadをまずは自分が覚えて、チームやお友達に尊敬・感謝されたい!と思うのであれば、iPadリーダーとして、チームを導く人になることをお勧めします。


経営用語で、
イノベーター:アーリー・アダプター:アーリー・マジョリティ:レイト・マジョリティ:ラガード
=2.5% : 13.5% : 34% : 34% : 16%
があります。

左がすぐに実行する人 ← → 右が様子を見てから最後に実行する人の割合です。

そこで、登録テストさんは、どのポジションを自ら選択しますか?


もし、導く人になることを選択するのであれば、イノベーター、アーリー・アダプターに、ぜひ一緒に入りましょう!

iPadを先頭切って覚え、実行し、教えることで → チームに尊敬・感謝され → チームの絆が強まり → 契約アップにつながります!


iPadに限らず、
『セミナー開催したい!』『誰よりもお声を多く掛けたい!』『ぺ・ヨン様が好きだから新大久保でツアーを企画するわ!』
など、何でもOKです。

リーダーとして、尊敬・感謝される人生って楽しそうじゃないですか?(笑)

ただし、あれもこれもヤリすぎると、うつ病の原因になるので、1~3つにとどめた方が良いかもです。

僕の経験上ですが(苦笑)