なぜ、ドタキャンされても怒らずに、むしろポジティブに対処できるのか? | Webマーケティングで、起業家のビジネスを革新させる Webコーチ松前浩志のブログ

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『Webで、起業家に未来を届ける』を使命に、
Webマーケティングで、起業家のビジネスを革新させる Webコーチ松前浩志のアメブロ。
株式会社WebSanta(ウェブサンタ)代表取締役社長CEO。
起業家たちに売上3億円以上の貢献。

今日、高校時代の友達とススキノで飲む予定だったけど、ドタキャンされてしまった。

ドタキャン


でも、俺ドタキャンされて怒ったこと二十歳になってから、一度もないんだよね。

十代の頃は、すぐキレちまったけど(笑)・・・反省。

「これも運命。しゃーねーか。」

何か良いことないかなーと、コンビニで本や雑誌を買って、ドタキャンの意味付けをいつもします。

そのまま、買ってカフェに行きます。

この本や雑誌が、俺の未来に影響することがなぜか多いんだよな。

・・・これもまた運命なんだろうね。

で、帰る頃にはドタキャンのことは全く忘れてると(笑)

だけど、相手が本当にゴメンね!って謝ってくるけど、そんなに俺は気にしないとゆーね(笑)

だから、ドタキャンされちゃった時、このように、何か意味付けをしてやると、運命とゆー手土産を、自分に持って帰ることができます!

これ、お勧めです。