クライアントを自己嫌悪にさせるコーチ、コンサルタントの存在コーチもコンサルタントも、クライアントの人生を成功へ導くのが目標です。だけど、自分の成功法則をクライアントに押し付けて、型にはめた変なコンサルタントをしてしまうと、楽しくない・苦しいとクライアントは感じてしまいます。 だけど、コンサルタントの言う事は絶対に正しいし、できない俺が悪いんだ・・・、とクライアントは自己嫌悪に陥ります。僕や周りの人がいくら路線変更をそのクライアントに言っても、コンサルタントが神様になっているので、何を言っても上の空です。そんな事例を目の当たりにして、悲しくなりました。コンサルタントはクライアントの人生を活かすも殺すこともできます。周りのレビュー、実績、直感を頼りに、慎重に選んぶべきですね。