【YouTube-2008 ディズニーシー カウントダウン ミッキー水没!!】
1点目。他にないねずみーならではのキャラクターで圧倒的な差別化戦略である。そして、飽きがこないようにShowで常に新鮮さを。これが常に新鮮な楽しさと感動を呼び、お客様を魅了させているのであろう。人が集まればスポンサーが金を出し、ブランド認知につながる。
2点目。ディズニーの感動を知っていただいた帰り際などに、感動の余韻に浸っている間にねずみー商品を目の前にすると、つい高くてもお客様は買ってしまう。なぜなら、すでにそのお客様の頭の中にはねずみー商品に価値を感じているからだ。まさに、ねずみーで感動。帰る。あっ、商品だ。感動&楽しかった&かわいかったし買おう!入場料で設けているといよりも、グッズ販売、著作権レンタル、テナント収入、スポンサー広告で儲かっているのだろう。
3点目。シーは特に照明が暗い。あれは、おしゃれで、ホラーッチックさもアピールしているが、実際のところ経費削減なのだろう。しかも、この時代エコもアピールでき、まさにメリットだらけ。『自分』はそう思います。(『私:わたくし』は固すぎるので好きでないので、勘弁
)4点目。あの閉鎖的な空間で、ねずみーの耳などのグッズをつけていると嫌でも目に留まる。何時間も並んでる間にじっと人が身に付けている物を見ることもできるわけだし。そして、子供や彼女がおねだりを始める。自分もその被害者ですwww中国で30円で売ってそうなねこ耳をね。
まさに、閉鎖的なバイラルマーケティング(口コミ)効果が発生するには持って来いの環境ですよね。
結果、儲かってます。がっちり!
証拠↓http://profile.yahoo.co.jp/consolidate/4661
と、まぁ、行ってこんな視点で観察し、女の子にちょっと話したら、スーパー盛り上がりませんでしたw「夢の国なんだからそういう見方は辞めてよ~
」みたいなw確かにKYでした
