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ブライダルカメラマンを名古屋でやってます!

一時、ビデオプロダクションと契約してやっていたこともありますが、お客様から直接ありがとうを言っていただける、フリーランスとしてやっています。

私もツイッターをはじめた頃、


いわゆるツイッターの入門書などもよく読んだ。


テレビなどもこぞって取上げ話題にした。


おのおのでの取上げ方は若干の誤差はあるが


ツイッターの凄いといわれる


1.オバマ大統領が選挙で使い大きな成果


2.デルコンピューターがアウトレット販売で売上げアップ


3.ニューヨークの移動販売店が移動場所をツイッターでつぶやき、売上げと効率をアップした。


4.ソフトバンクの孫社長が社員2万人にツイッターをやるように申請


などなど



これを聞くとビジネスマンはやらなきゃと思うし、経費をかけずに宣伝できるということで

こぞって始めます。



ところで自分ではじめると最初がたいへんです。


フォローしてなきゃ情報が集まらないし、フォローされなきゃ自分のつぶやきに反応はされない。


ここからは、さまざまな方法でフォローとフォロワーを増やします。



ちょっとここで、少し横道にそれるようですが、


ツイッターを分類すると


1.情報を発信したい人たち なんらかの影響を与えたい人たち 


  ・知名度をあげたい。

 

  ・物(情報)を売りたい。


  ・お店をPRした。


2. どちらかというと情報を受け取りたい人たち


  ・日常のなにげないご挨拶や興味あることを通じての人との交流




大きく分けるとこのふたつに分かれるのではないでしょうか。


当然、これは100%情報発信(まったく返信はださない)から100%の情報の受けて(つぶやきは見るだけ)

までの中で人によってこの比率が違います。



ただ、ビジネス度が高ければ高いほど情報発信の比率が高まるのは必然です。













先週は、愛猫を助けるために右手を負傷しまして、右手を使うと熱を帯びてあまり更新することができませんでしたが


今週は、頑張ってブログかきます。




ツイッターの何が凄いのかという問いに、


全てのつぶやきと全てのアカウントが公開されている


のが凄い。



メールアドレスが全てばらまかれているのに近い、


そして、プロフィールもわかるし、


その人が誰と交流しているかもわかってしまう。



名簿がネットにおちているんです。


趣味、趣向などで検索すれば、それに該当した人がリストアップできてしまいます。



そのリストアップしたひとを自分の作ったリストに登録してしまうこともできる。



ビジネスで考えれば、このリストアップした人たちになんらかのアクションを起こしたくなるのは必然。




ただ、ここからは、ツイッターの悩ましさがある。



ようするに自分がビジネスをしかけたいターゲットのリストアップはできた。


さあ、営業をしようとするとそのツイッターの特長でもあるのだが


直接的なアプローチが難しいのである。







みなさんも、ツイッターをやっているとお解りになると思いますが。


ボッツです。



このボッツのつぶやきがだんだんうっとおしくなってきます。



このボッツ、特定の言葉に反応して、返信してきます


なので、一見するとボッツとわからない場合も多いでしょう。



私も最初のうちは、微妙に会話がづれているのだがなんとなくなりたっているのか、


返信してしまう。


まあ、返信してしまえば、会話がなりたたなくなってくるので


わかるのだが


このロボットに話しかけたというはずかしさが



あとからむなしさに変わる瞬間。



できれば、はやいうちに対策をうっておきましょう。



ボッツは、自分のつぶやいきのある言葉に反応し、即座に返信します。


とくに挨拶に反応するものが多いです。


なので、おびき出してブロックしましょう


おはよう おやすみ お疲れさん などと つぶやいて 即座に帰ってきたつぶやきは


ボッツのしわざです。



ただ、たまにほんとうに挨拶をすぐ返してくるので、


2、3回もやれば、顔なじみがでてきますからわかります。


それでも、ボッツ以外の人が混じっているようであれば、それは、あなたのストーカーです。