ブライダルカメラマンを名古屋でやってます! -16ページ目

ブライダルカメラマンを名古屋でやってます!

一時、ビデオプロダクションと契約してやっていたこともありますが、お客様から直接ありがとうを言っていただける、フリーランスとしてやっています。

ツイッターをやっているとどうしてもフォロワーの数が気になります。


フォロワーの数を増やす方法は以前にも書きましたが、簡単に言えばフォローしてくれそうな人をフォローしまくれば数だけは確保できます。


ビジネスにおいては、ターゲットにフォローされなくては、商談には進みにくいです。


また、ツイッターは短時間に多数のユーザーをフォローしたり、解除したり、それを繰り返す行為はスパムとしています。



ということで、私のサブアカウントを使ってやってみることにしました。


リフォローを使ってさっそくやってみました。


東京のあるフォロワーが8万人ほどいる人のフォロワーの中の300人をコバンザメ戦法でフォローしてみました。


174で止まってしまった。


よく自分のアカウントをみると2000を超えています。


フォロワーが2000人を超えてしまったのでこれ以上フォローはできません。


次にフォローしてくれない人をいっきにリムーブしてみます。



Not Following Meで 私をフォローしてない人を抽出します。


ツイッターを企業で導入しようという動きが活発である。


ところが、つぶやき担当者を決められるまではいいのだが、そこから先がなかなか進まない。


中小企業の場合、どうしても専属の担当者をつけることが非常に難しい。


それに、ツイッター向きの企業とそうでない企業がある。


比較的つぶやきやすい企業とは、


メーカーではなく、小売であろう。


なぜなら、消費者と直結しているので結果がわかりやすい。




私のお客さんでもツイッターをやっていただいているのだが。



企業の場合、


自動投稿も有効に利用すべきと考えています。

なぜなら、ほっとけるからです。


ただ、全自動はいけません。

あくまでも半自動です。


最低1週間おきにながす情報は変えましょう。


企業の場合、かけたコスト(人件費)対するバックがなければ、ダメです。



なぜなら、企業(会社)イメージを毀損せずに行うことはそうカンタンではない。


ホームページを作るときは、上司や会社の同意のもとにできあがるが、ツイッターの場合はそうはいかない。