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ブライダルカメラマンを名古屋でやってます!

一時、ビデオプロダクションと契約してやっていたこともありますが、お客様から直接ありがとうを言っていただける、フリーランスとしてやっています。


遅れてきたブームです。
トイレの神様がヒットしていたのは知っていましたが聞いたのは、ほんの一週間ほど前です。
この曲はきくたびにぐっとくるものがあり、
自分も祖母のことを思い出しました。

でも、誰もが自分にとってのおばあちゃんは一人しか存在しないんです。
それは、父母にとっては、母ですから。

こうやってみんな、おじいちゃんになり、おばあちゃんになり、受け継いでいくものなんだな。


この記事によるとツイッターのアカウントは開設してはみたけれどという企業が多いのがわかる。


http://www.cyzo.com/2010/09/post_5503.html


前回のちらしツイッターは、ある意味の割り切りがないとできない。

しかし、効果が薄いがなくはないレベルであって、


ソーシャルメディアとしてのツイッターの使い方ではない。


ツイッターは、メディアではない、コミニケーションの道具と捉えたら、

会話をしなければなりたたないだろう。


もともとは、携帯電話のSMSがでどころであることを考えれば

会話をしない電話はありえない。


ツイッターのテクニカルな部分以外のコミニケーション手法という意味では

実にアナログ的な思考が必要になってくるのではないか。


最近は、ツイッターでいかに祭りを起こすかということのほうに興味が動いている。


ツイッターの本質は、


人とつながりたい。


ここをもう一度考えなおしてみたい昨今であります。














先週の16日(木)に名古屋商工会議所の主催するビジネスツイッターのセミナーがありました。


100名以上の出席者があり、ツイッターへの関心の高さを伺いしることができました。


このセミナー自体、ツイッターというよりは、ソーシャルメディア全体への企業の取り組み方心得といったところでしょうか。総論講座でしたね。



ビジネスツイッターの定義をこれから話す上で定義しておきます。


ずばり、ツイッターを使った効果的な宣伝方法です。


私は、多くのアカウントをみてみるととにかく宣伝しまくっているアカウントもたくさんあります。

これは、街頭で無差別にティッシュを配ってるバイトさんです。


このツイッターはちらしツイッターです。


ただ、これがまったく効果がないとそうでもないです。

思わずクリックしたくなるつぶやきであればいいわけです。

思わずクリックしたくなる言葉がティッシュにあたります。


チラシツイッターのポイント


1.自動投稿で広告を流し続ける。


2.フォロワーをどんどん増やし続ける。



但し、従来のツイッターの考えからは一番遠い考え方だと思います。


ただ、フォロワーをターゲットを絞れば可能性はあがりますが、フォローはできますがフォロワーになってくれるとは

限らないので単純化するのであれば、絞り込まないほうがよい。




このちらしツイッターのよいところは、

人がツイッターにかかわる時間が少ないことにある。



リスティング広告との位置づけと考えてください。