こんにちは、旅人さん。ここは りょーたのブログ だよ

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主にコンシューマーゲーム、
他、マンガや書籍、映画、テレビ、などなど
いろんなコンテンツのことを書いていきたいです。

お久しぶりでございます。
10月はPSVita「ペルソナ4」、3DS「お絵描き教室」、Wii「ドラクエ10」やっております。
Amebaでブログを始めよう!
前日12月8日(土)、wiiUを購入しました。
32GB、黒い本体のプレミアムセットです。
ソフトはニンテンドーランドと、ゾンビU買いました。

今日もゾンビUで楽しく死んでいこうと思っていますε--ヽ('A`)ノ

しかし、あの"デンモク"はデカくて重いですな(;´Д`)

基本は机に置いてボタン操作またはタッチペン操作をするのですが、

あれジャイロセンサーも入ってて、ゲームの一部操作では、パットをもってカメラ向きを変えたりする必要があるので、時々持ち上げたりしなきゃいけないんですよね…(´・ω・`)

wiiリモコンと同じように、大概のゲームがその機能を使わなくなるんだろうな…



「劇場版 魔法少女まどかマギカ」、「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q 」
最近は、自分の周りにこの2つを勧めてくるかたが結構いらっしゃるのですが、
自分は正直この映画に疑問を持っています。

ちなみに私は2作品を観てないし、その内容うんぬんを否定するわけではなくて、
一度テレビアニメとして放送された作品を映画用に新しく作り直したということが疑問なのです。

人気アニメの名前もあって、収入が見込めるというのと、
熱狂的ファンがいるため、関連グッズも出しやすかったりするのでしょうが、
オリジナルのアニメがあって、物語も終わったにもかかわらず、
リメイクのために再度描き直したり、
ひどいのになるとストーリーも変えちゃうのはどうなの?と、思うのです。
これはリメイク映画だけでなく、リメイクゲームにも言えることか。

あと、基本的にアニメのリメイクなので、内容が長くなり、前後編など複数に分けて上映するのがデフォになっていますよね。(エヴァはいくつあるんだろ?)
映画にはおよそ2時間という制限があるからこそ楽しめると思うんですが、何回も続編を見ないと終わらない物語というのは本当に「劇場版」なんでしょうか?
物語が中途半端に終わり「次回は再来年」とか自分には正直耐えられない…

プラットフォームとして、「映画館」である必要性がない気がする。

とは言っても、
映画館→その後のDVD発売、グッズ販売が一番儲かるんだろうなー
うむー

先日発売したWIRED.jp VOL.6
http://wired.jp/m2w/

韓国のe-Sportsの記事が書いてあって、
「どうして日本ではe-Sportsが流行らないのか」という質問が書いてありました。

ネットゲームをスポーツと同じように競い合って、それによってお金を稼ぐ。

自分には実際のスポーツもe-Sportsもあまり印象は変わらないような気がします。

設定されたルールに則り、ゲームの勝敗を付ける。
そのために通常使わないような筋肉を鍛えに鍛えまくり、
相手よりもコンマ1秒早く、1センチ遠くを目指す。

今現在、日本でスポーツが流行っていると言うのであれば、
e-Sportsも流行る道理はあるかなと。

ですが、ゲームにはまだ「幼さ、遊び」のイメージあるのため、「練習して、勝負して、稼ぐ」という行為が受け入れられず、
またそれ自体が商品であるために、スポンサーがつきにくい気がします(特にテレビ番組とは相反しているところがあるし)

それと、ディスプレイとにらめっこしてコントローラー操作するプレイヤーの姿は
いまいち盛り上がりに欠けるので、なにかライブコンサートのような舞台と演出が必要ですよね。

それらさえクリアすれば、新しい試みとして成功するんじゃないかと考えます。

と、ここまで可能性の話をしてみましたが、
ぶっちゃけスポーツもe-Sportsも誰かのプレイを観るよりも、自分で遊ぶ方が楽しいと思うんだけどなぁ…