昔の話をしよう

昔の話をしよう

闘うパソコンゲームマガジンみたいなカンジでボンクラなのが好きなんです。


『北の国から』のロケ地となった富良野市の旧八幡丘小学校(八幡丘会館)を訪れた店長と先輩。
ドラマの聖地巡礼を楽しんでいた二人の前に現れたのは、かつての八幡丘小学校の教員を名乗る謎の教員。
彼の話は、『北の国から』に映っていた映像とは、まるで異なる当時の学校の姿。

奇妙な話を聞いた二人が『北の国から』を再見してみたところ――純と蛍が学んでいた、あの教室が、実は体育館だったことを窺わせる証拠が見つかりました。
さらに謎の老人が語っていた、かつての学校の姿を捉えた「証言」の数々も発見。

どうして「体育館で授業をすることに?」不思議に思った先輩は、富良野市へ飛んで資料を探しにいくと、さらなる事実が明らかに……。

詳しくはA-COLORの新刊『北の学び舎 八幡丘小学校』にて!

ドラマの映像、学校の記念誌、行政資料、当時を知る人々の記憶を重ね合わせることで、それぞれ単独では見えなかった歴史が姿を現します。
『北の国から』の「中の沢小学校分校」を入口に、実在した八幡丘小学校へ。
そして、一つの小さな学校から、地域の開拓、そこに暮らした教員やその家族の生活、へき地教育、地域社会の変化へ。
フィクションの中に残された現実の記憶をたどる。それが本書『北の学び舎 八幡丘小学校』です。

 

本書の概要は、以下のnote記事もご覧ください。

 


北海道コミティア24
2026年11月1日(日) 11:00-15:00
場所:札幌コンベンションセンター 大ホール
   札幌市白石区東札幌6条1丁目1-1

スペースはJ25,26です。

なお、本作は生成AIのChatGPT+Codexにマンガを作ってもらいました。
一部、出力結果を修正しています。

ビデオの殿堂苫小牧市のマツヤ書店でビデオをゲットです!

『スクリーム』が1~3巻まとめ売りされてたのでゲット。シリーズは未見なので、これを機会に見てみようかな?
レイ・ドーン・チョンの名前があった『ベスト・ショット』は思わずゲット。

スクリーム
スクリーム2
スクリーム3
ホーカス・ポーカス
ケープ・フィアー
リッチー・リッチ
ダブル・インパクト
ザ・ヤクザ/炎の復讐
がんがれ!ルーキー
ベスト・ショット

#シュミのビデオ

 

昨日アップした『サイキック・ハンター』のマンガと同じプロンプトをCodexでやり直してみました。
マンガ原稿の指示とは別に、「必ずリテイクさせる」という鬼のような指示を出してやってみました。
なんか、ちょっとかわいそうだけど……。

でも、最終的な出力結果を見ると、ストーリーは同じなのにだいぶ印象が変わりました。キャライメージも、こちらの出力の方が従来のものに近いです。
やはり心を鬼にしてでも、リテイクはやった方が良いんですね。

なお、本作は生成AIのChatGPT+Codexにマンガを作ってもらいました。
一部、出力結果を修正しています。

 

 

昨日の敵は今日の友……というか、出演する映画でまるっきり立場が逆転するのがおもしろい『サイキック・ハンター』

『ロッキー4』ではソ連陣営の人物としてロッキーと敵対する役だったブリジット・ニールセン。

それが『サイキック・ハンター』ではアメリカ側の捜査官として、ソ連側の捜査官とバディを組んで月面基地で起きた“密室殺人”事件を追跡します。

なお、本作は生成AIのChatGPT+Codexにマンガを作ってもらいました。
一部、出力結果を修正しています。

北海道コミティア24では、既刊の『シュミのビデオ』を頒布します。

スペースはJ25,26です。

2026年11月1日(日) 11:00-15:00
場所:札幌コンベンションセンター 大ホール
   札幌市白石区東札幌6条1丁目1−1

 

長らくVHSしか発売されていなかった『ユーパロ谷のドンベーズ』が、いつの間にかDVD化されていました! というわけで、本作のDVDについてご紹介しています。
プロ野球を舞台にしているのに、試合シーンが一切無いという不思議なプロ野球映画『ドラフト』について、かなりネタバレしながら感想文を書いています。
 

昨年に引き続き『シュミのビデオ』Vol.2を発行します!
はじめて函館に旅行できたので、その記念として『ACACIA-アカシア-』の聖地巡礼をしてきました。
昨年は、函館だけではなく道内旅行をする機会が多かったので、そのついでに聖地巡礼やビデオ探しをしていたら、北海道VHS紀行が思わぬボリュームになってしまいました。ネタが多くて困ることはありません!
当初は32ページぐらいで「Vol.2」をまとめようと思っていたのですが、ついつい50ページを越えてしました。こんな自由なことができるのも同人誌ならでは!

 

「80~00年代ぐらいまでのレンタルショップで借りたビデオ」をテーマに、のんびり、ゆる~い感想文を書きながら作りました。
ジャンルは映画に限らず、いろんなビデオを扱っています。
それと今回は「創刊号」ということで、ビデオを探して北海道内をうろうろした想い出や、コロナ禍で映画館を訪れたときの様子などもまとめました。
難しいことを考えないで、週末にポテチを食べながらビデオを見るような、そんなカンジで読んでいただければと思います。
なお、準備に時間が無かったので、過去の記事の改訂が多いのはご勘弁ください……。

本作は生成AIのChatGPT+Codexにマンガを作ってもらいました。
一部、出力結果を修正しています。