昔の話をしよう

昔の話をしよう

闘うパソコンゲームマガジンみたいなカンジでボンクラなのが好きなんです。

生成AIのChatGPTにマンガを作ってもらいました。
一部、出力結果を修正しています。
 

 

ホラーゲームを原作とするホラー映画、私はけっこう好きです。
先日も『リターン・トゥ・サイレントヒル』を見ました。
『バイオハザード』も新作がそろそろ公開されますね。

というわけで先輩のお気に入りは『トワイライトシンドローム 卒業』『トワイライトシンドローム デッドクルーズ』『トワイライトシンドローム デッドゴーランド』のいずれかです。
どれがオススメなんでしょうね?

なお、『トワイライトシンドローム 卒業』は単独の作品。

『トワイライトシンドローム デッドクルーズ』『トワイライトシンドローム デッドゴーランド』は『トワイライトシンドローム 禁じられた都市伝説』に合わせて公開されたものです。
Wikipediaによると「本作および次作は学校は無関係」「作風自体も大きく異なる」とあります……。

 

ビデオの大殿堂、苫小牧市のマツヤ書店でビデオをゲットです。
お盆でも実家に帰らないけど、マツヤ書店には足を運びます。

『クリフハンガー』は一家に一本、置いておきたいビデオです。

『ゴースト&ダークネス』ってモンスターパニックアドベンチャー巨編と銘打たれてるけど、実在の人食いライオン事件だと知って驚愕。

『荷車の歌』は独立プロ名画特選でDVD化されましたが、ビデオでゲットできたので嬉しいです。

アミスタッド
ピースメーカー
タイムコップ
クリフハンガー
ゴースト&ダークネス
荷車の歌
まむしの兄弟
スパイ・ライク・アス
トゥルー・ビリーヴァー
ロシア・ハウス

生成AIのChatGPTにマンガを作ってもらいました。
一部、出力結果を修正しています。
なお、登場する羊たちのイメージは本作とはまったく関連してません。

 

 
先日、『ひつじ探偵団』を見ました。
殺された羊飼いの謎を解くため、飼われていた羊たちが立ち上がるという、なんとも珍妙な設定なのですが。
とてもおもしろかったです。

マンガにもあるのですが「推理もののお約束を羊が解説」してくれることがギャグになっていて、かつ私のような推理ものが苦手な人でもわかりやすいという上手な作劇。
羊たちも可愛いので、探偵ものとか推理ものの初心者向けの映画としてオススメできそうです

とはいえ、いろいろあって見終わった後に、ちょっとジンギスカンを食べるのが気まずくなりそうなのも、きっと本作の完成度が高いから?

 

生成AIのChatGPTにマンガを作ってもらいました。
一部、出力結果を修正しています。

 

子どものころ、お盆の時期といえば「あなたの知らない世界」が楽しみでした。
ちょうど心霊写真ブームの頃とも一致していて、心霊写真の本もけっこう読んでいました。
Photoshopも生成AIも無かったあの時代、心霊写真が本当に怖くて、楽しかった思い出です。

今回のマンガ、セリフと目の表現だけはプロンプトで指示しました。
それでも背景や効果を恐怖マンガっぽくしてくれて、思いのほか怖い絵にしてもらえました。

なお、二人は『宜保愛子 霊視の世界 1 心霊ゾーンと心霊写真館』のことを話しています。

生成AIのChatGPTにマンガを作ってもらいました。
一部、出力結果を修正しています。

 

 

 

 

スティーヴン・キングが「リチャード・バックマン」の名義で発表した小説『The Running Man』。
それを映画化した『ランニング・マン』を見ました。

そういえば『The Running Man』を1987年にアーノルド・シュワルツェネッガー主演で映画化したのが『バトルランナー』でした。
シュワちゃんがストーカー(『ランニング・マン』のハンターみたいな役回り)をブチのめしていくのですが。
そのストーカーの一人にキャプテン・フリーダムがいます。
(厳密にはストーカーOBでシュワちゃん打倒のため急遽ストーカーに戻る)
でも作中で、彼がどうなったのかよくわからないんですよね。
Wikipediaでも「その後は不明」って書かれてるし。

なお『ランニング・マン』と『バトルランナー』は、同じく『The Running Man』を原作としています。
でも、双方の中身はまったくの別物です。
『ランニング・マン』が『バトルランナー』のリメイクとかリブートというわけでは内容です。
でも、作中の紙幣の肖像画にシュワちゃんが使われているとか、ちょっとした関連性があったりなかったりするようです。