やっとの事でレベルも96になり、100までの追い上げ時期になったメラメラ

流石に鉱山でのレベル上げは限界を感じ、どうしようかな~なんて模索する毎日。。

野良に入るのも二の足を踏んでしまうし、知り合いはみな高レベルだし、団員は・・・・

結局ソロでまあまあ経験値の入る㌧で狩っているのだが、兄で0.1ぐらいとまあまあのご様子音譜

しばらくは㌧と鉱山の行き来で耐えしのぐしかないな~って鉱山もいくのかい!どんだけ~

まあ、お金貯めないとだしねあせる

じゃあまたね~(○○aさんのパクリ)


50N装備ってかこちゃん仕様だとピーターパンもしくは戦隊もの的になるんだねビックリマーク

最近のマイブームといえば、鉱山でBOTのようにモンスを狩る事ではなく、もちろんほしのあきと結婚したらどうしようと妄想する事でもない。ちなみに嫁には「不毛な妄想だな」と呆れられた。



会社にあった「ジョジョの奇妙な冒険」

もちろんタイムリーな世代なのでリアルタイムで見ていたのだが、何度見ても面白い。

本当に奇妙な冒険なのがまた読者の心をわしづかみにするのだが、会社にジョジョがドッサと転がっているのはどうかと思う。

マンガ喫茶では、荒木先生の描いた、なんかレースのやつに今はくびったけラブラブ

嫁は少女マンガが大好きである。ナナやノダメカンタービレやらから始まり、どこぞの国王と女の子が一緒になるといったベタな

恋愛ものまで幅広く見ている。別にそれはいい、私も未だジャンプを卒業出来ないし共通の趣味としてマンガ喫茶にも行ける。

それに、なによりいつまでも胸をときめさせている女心というのは大切だと思う。

そんな嫁が、ふとTVを見ていて

「こいつムカつくよな!一気に嫌いになった」

となにやらご立腹なご様子。

誰が出ているのだろうと興味本位にTVを見ていると、幸せいっぱいの杉浦太陽君。

何がそんなにムカつくのかと尋ねた所

「俺が守るって言ってたのがムカつく!」

との事。男が結婚するにあたり嫁を守るなんていうのは、今時珍しく男気溢れる意見。どちらかと言えば好感が持てる意見のような気がするが・・

「女はそんな弱いもんと違う!なんだ守るって?何からだ!何様のつもり~」

確かに、旦那が電話したら「なんだそのテンション!電話かけてくるならテンション上げてかけてこい!」と初っ端で罵声を浴びせてみたり、昼寝しすぎたから首にシップ貼れと堂々と言うあなたなら、一人でも生きていけるかもしれない。しかし、お相手は19歳の昨日今日生まれたぐらいの若い奥様。

「芸能界で若いうちから生きていけるんだから絶対性格悪い。タバコも吸ってる」

と逆転裁判でも流石に勝てないぐらいの決めうちであっさり否定。

「でも、ウルトラマンコスモスだぜ?地球を守ってたんだよ」

なんてボケたら

「3分だろ。3分で何が出来るっていうんだよ」

とボケを返す始末。これ以上太陽君をかばう義理も何もないので

「そだね。きっとすぐ離婚するな」

と乗っかる事にした。しかし、少女マンガを見て胸をときめかしている嫁は一体何処にいったのだろうか?