お気に入りの写真
クローン病歴は 20年、、
小腸クローン
初めての手術は(長男1歳半)
様々な検査の結果、、
腸に2箇所の穿孔による激痛だった。
120cm 切除
痛みは、もう、それはそれはもう
七転八倒、

思い出せないけどね。
以来、、
クローンの最終手術は42歳
もう太る事はできないからね。
と。
何とか、何とか、
手術できる36キロまで増やす努力はするが、叶わない。
しかし、
覚えていないが
どういうワケか、手術をしていた

そして、私の腸は
80センチとなった。
現在、不都合は確かに在る。
だけど、大丈夫



あの
痛みと、下痢、は全く無い!

現在クローンの方は、
本当に、本当に、苦痛を味わっていらっしゃると思いますし、
また、
寛解期の方は自由を感じているんだろうな〜って、思います。
クローン病は、若い年齢で発症すると言われています。
子供を授かる事は断念し、
1人を大切に育てていこうと
決めていたけれど、、

クローン病と判明してからも、
(確かに不妊治療はしていた)
2人の子宝を授かりました





クローン病だからと言って
受胎を諦める必要はありません



なぜなら、
私は、決してクローン病の中でも
軽い症状では、ありませんでしたから。
当時の治療法は、今ほど進んでいなかったので、
私の腸に限らず、研究にもつかわれていました。
本当に手探りだったんだと思う。
クローン病からの痔瘻の手術も15回
私の傷痕は大変で痛々しい

でも
今の私がいる理由は、、
思考、考え方を変えた事が
1番の薬だったと思います

大丈夫
大丈夫
じきに善くなります

クローン病の助けとなる
食事、その他、、
を体験を元に書いていきます(o^^o)
ありがとうございます😊
