昨日はセカオワの来年のアリーナツアー、ファンクラブ先行募集2次の当選発表でした~

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ピクチャーチケットが当たる今回の先行販売もかなりの倍率のようで…
埼玉と仙台と行けそうなところを2公演ずつ、計4公演応募して、なんとか仙台最終日だけ当たりました~˖˚ ͙ෆ*( ໊੭ु˃̶͈౿˂̶͈)੭ु⁾⁾

まだ、一般の販売もあると思うのでもう少し行けたらいいなーと思ってます(・`◡´・)ゝ

もー来年が今から楽しみ~˖˚ ͙ෆ*( ໊੭ु˃̶͈౿˂̶͈)੭ु⁾⁾
こんなに入り込んだバンドは久しぶりですが、それだけの魅力が彼らにはあります!!

コスプレは…してかないと思うけどね~σ^_^;
夜こっそりと、iMacのモデルチェンジが行われてましたσ^_^;
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フュージョンドライブが搭載され、形も全く変わった先の大幅モデルチェンジから、27インチのハイエンドクラスに5Kモデルが追加された以外は大きなモデルチェンジがなかったわけですが、三年目に入りまして、いきなりのモデルチェンジ!!

形は変わりませんでしたが、27インチ全モデルの5K化と21.5インチモデルでもハイエンドのものには4Kディスプレイを搭載するという、ディスプレイ面での強化が特徴です。

まぁ、5Kモデルが発表された時にも書いたのですが、どれだけ一般のiMacユーザーが4K、5Kといった高解像度ディスプレイが必要かは別として、がこういった手でくるのは予想できたことでした。

一つは、例年CPU、GPUの性能は上がるので、コストパフォーマンスを重視したモデルでも、高解像度ディスプレイを投入しやすくなるということ、また、ディスプレイ自体4Kテレビや、ディスプレイの普及が進むにつれコストが下がることが予想されていました。
そして、次のモデルチェンジでは、4Kが増えるだろうと思った最大の要因は、実は先ごろ発売されたiPhone6Sの存在です!!
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は6Sになって、しばらく800万画素に抑えてきた背面カメラをようやく、1200万画素にアップデートし、4Kの動画を撮影できるようにしました。

当然、iPhone6Sのユーザーからは4Kで撮ったものは4Kで見たい、編集したいという声が上がるだろうということは予想できます。
そして、ここがらしいところなのですが…
「じゃあ、1番高いハイエンドクラスに一つあるからいいだろう!!」とは言わないところなんです。より多くのユーザーがその楽しみを体験できるようにと、27インチ全モデルをそうしちゃう。「いや、27インチじゃあ机に置けないよー。」って人のために21.5インチでも出しちゃう。

自分たちが用意した素晴らしい体験は、より多くの人に体験してもらわないと!!という理念がここにも表されていると思うのです。

Jobsがマッキントッシュを作り始めた理由がそこにあります。彼はパソコンを一部の研究者やオタク、お金持ちが使うものではなく、主婦がキッチンの傍で使えるものにしたいと思ったのです。

だからと言って、みんな高解像度ディスプレイが必要だとは思わないので、どれだけの人が今回ののお誘いに乗るかは別として、提供する側としての姿勢は貫かれていて、いつまでもこういったらしさを持ち続けて欲しいものだと思うわけです(੭ु´͈ ᐜ `͈)੭ु⁾⁾





愛車のリーフが修理から帰ってこないので、今回は遠出せずに…
まぁ、いろいろあって気分もね~σ^_^;

でも、同じ職場の方から「楢葉でイベントあるよー」と教えられ、働いてる地元のイベントくらい行っとかなきゃなーと出かけた土曜日でした(੭ु´͈ ᐜ `͈)੭ु⁾⁾
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ふたばワールドイン楢葉(˶‾᷄ ⁻̫ ‾᷅˵)
双葉郡の町々を持ち回りで開催されるこのイベント、今回は福島県出身メンバーがいるということで、AKB48チーム8の選抜メンバーが来ておりました~(੭ु´͈ ᐜ `͈)੭ु⁾⁾
一生懸命さが伝わってくるステージでした˖˚ ͙ෆ*( ໊੭ु˃̶͈౿˂̶͈)੭ु⁾⁾

まぁ、あとは振る舞われた鍋を食べたり、マミーすいとんを食べたり、なみえ焼きそばを食べたり、食べてばっかですが…
楽しんで帰ってきました(*´罒`*)ニヒヒ♡

次の日からは映画三昧!!
まず日曜夜はレイトショーで「天空の蜂」
で、次の日は月曜日ということでメンズデーということだったので、「S最後の警官」
どちらも、原子力がらみ、テロがらみでしたが、それぞれ深いことも考えさせられる作品でしたが、それとは別に直接的な感動もビンビン感じされる良品でした(੭ु´͈ ᐜ `͈)੭ु⁾⁾

どちらにも、親子、仕事、信頼、そして守るというキーワードが生き生きと描かれている作品だったように思います!!

そして、連休最後にちょっと軽いのを見ようかと、選んだ「バクマン」でしたが…
コレが大誤算でした:;(∩´﹏`∩);:

私はそもそも、原作と映画は割り切って見れる方で、映画なりの良さがあれば良いと思えるのですが…

コレは酷かった:;(∩´﹏`∩);:
監督と脚本は同一者なのだが、「原作読んでない?」と思わせるレベル
原作の良いところを一つも描いておらず、これでは設定とキャラの名前を借りただけでは?と言いたくなった(♯`∧´)

「バクマン」を読んだことのない人のために説明すると、主人公真城最高(サイコー)が、初恋相手である声優志望の亜豆美保(ミホ)と自分が書いた漫画がアニメ化され、そのヒロインをミホが演じるという約束をし、その約束が叶ったら結婚しようと約束をして実現するまでの物語である。そして、その漫画を高木秋人(シュージン)とジャンプ連載、アニメ化を目指して書いていくというもの。

そして、2人のペンネームはこの夢をくんで亜城木夢叶。亜豆と真城の夢が叶うようにと、亜城夢叶と高木の彼女が付けたのだが、高木が俺の名も!!と言って間に木という字が入ったのだが、映画ではこの名前出てこない:;(∩´﹏`∩);:
あくまで、原作・高木秋人、作画・真城最高なのであるσ^_^;
まぁ、高木の彼女が存在していない映画ではこの名前も生まれて来ないってことなのか?
でも、この作品のキモであり、すべてを凝縮したペンネームだと思うのだが…
もはや原作の主題は無視されたということだな(-。-;

で、まるっきり原作を無視した作品として、一つの作品としてどうかというと、これもひどい。
何しろ原作で描かれている背景や伏線を可能な限り排除しているので、物語として深みも何もない:;(∩´﹏`∩);:
スポ根もののスポーツを漫画にした青春物語のつもりかもしれないが、今時、スポーツものでも家族や友人との細やかな背景などを描いて、感動できるものにしているのに、そういった部分がないので、単にサイコーが無理して体壊して、でも、作家友だち(?、いやあれで友人になったと感じさせるのも無理があるし…)に無理やり手伝ってもらって、それでアンケート一位とってめでたし、めでたしって(-。-;

いやいや、下手なスポ根ものでも今時ないわー

この映画の良いとこを言うとしたら、原作はよかったなーと思えるほどに、原作のいいところを全て省いてしまったところと、エンドロールのスタッフ名がコミックスの背表紙になってたとこだけだろ~

目の前を歩いていた中高生がそう言ってたのにびっくりでしたが、禿同である!!