待ちに待ったモンハンシリーズの新作、モンハンワールドがついに1月26日狩猟解禁となりました!!
3rd(PSP)、3rd HD(PS3)以来となるSONY機でのモンハンということで、任天堂でのモンハンはグラフィックが悪いと揶揄していたSONY厨の方々はもちろん、私のようにモンハンが出る度にハードが増えてしまうモンハン厨の方も発表以来、多いに期待して待っておりました。
ワールドという名を冠することからも感じられる通り、今回のモンハンには4、Xシリーズで欧米での移植版を展開してきたモンハンがいよいよ、世界にうって出るプロジェクトチームの意気込みが込められているように思います。
そのためかサーバーテストを兼ねたβ版では、1、2回目とも開始時間が夜中の2時(米西海岸では午前10時)でした(^^;;
発売直前のテストは狩人が最も多いであろう日本に合わせたのか10時からでしたが(^^;;
タイトルのワールドには他にもいくつかの意味が込められていると思います。
1つはオープンワールドということ。
FFなどをやってる方にはお馴染みのシステムかと思いますが、オープンワールドだとフィールド全体がプレイエリアとなります。もちろん、狩りに的した場所、そうでない場所、モンスの入れない場所等エリアの区別はありますが、今までのモンハンのようにエリアが移動するたびに画面が切り替わったりはしないわけです(^^)
モンハンあるあるですが、エリア入ったらラービム直撃で乙なんてことはなくなるということです。
オープンワールドのシステムでよく使われるのが、出会い頭バトルシステム(正式名称知らない…)。
たとえ近くに敵がいたとしても発見されなければバトルにならなかったり、気付かれる前に先制攻撃を加えると大ダメージを与えられるというシステムですが、モンハンワールドでも、大型モンス同士が戦っていてもこちらに注目されてない時には発見されずに遠くで観戦することも可能です♪
ただオープンワールドで大変なことが1つ(^^;;
360°全てがプレイエリアとなると、アイテムを探したり、モンスを探したりの中で視点の動きが激しくなり過ぎて、私の場合いわゆる3D酔いが起きやすかったりします。
β版でプレイしている時から、気持ち悪くなる時が多かったのですが、やはり解禁3日目にして1時間ともたず、気持ち悪くなる状態になってしまいましたので、解決法をググってみたところ、視界の全てをディスプレイで占めないように、距離をとったり、高い位置から斜めに見る、真正面ではなく斜めから見るなどの予防方法が書いてあり、私的には斜めの方から、多少テレビを見下ろす感じでやってみたところ、酔わなくなりました。
さて話は解禁当日に戻ります。
ここ最近私はダウンロード版を購入しておりますので、今回もデジタルデラックス版(正座などのジェスチャーや鎧武者の見た目装備が付いています)を、予約購入しておりました。
予約購入してるとダウンロード可能になると自動でダウンロードされて、発売日の0時からスタートできるんですよ♪
平日だったんで寝てましたが(^^;;
でもやっぱりドキドキして朝4時には目が覚めてしまい、まずはアップデートとキャラメイクだけして行こうと立ち上げてみました。
まぁキャラメイクは忙しい出がけにやるもんじゃなかった:;(∩´﹏`∩);:
今回のキャラメイクはだいぶ細かくこだわれるので時間がかかります(^^;;
最初に好きな見た目を意識して作ったのがこちら↓
イマイチということで作り直し…
1月26日には嫁の誕生日&結婚記念日でしたので、家ですき焼きとケーキでお祝い❤️してからでしたので、だいぶ遅くからのスタート(^^;;
今度は受付嬢をモデルにして似せてみた…
受付嬢
↓
んー似ない:;(∩´﹏`∩);:
このキャラでその日はHR3まで進めるも、やはり気にいらず、三度、四度と作り直す…
その度にオープ二ングのストーリーをこなさないとならず、けっこう時間がかかる:;(∩´﹏`∩);:
アップ画面だけで作ってて良くできたと思っても、実際ムービーになった時に違和感があるので四度目の時は、ズームしたり、引いて見てみたり、角度を変えてみたりしてようやくできたのが…
このコ↓
モデルがあった方が作りやすいかと思ったので、
ある有名女優さんをモデルにしましたが、できたら別の方に似てた(^^;;
あ、ハンターネームはいつもと同じkyunですので、集会エリアでお会いすることがあったらよろしくです。






