私がいい思いをしなかった
病院についてだらだらと書きましたが
こんな病院だけではありません。
この病院をA病院とすると
今回新しくいきはじめたB病院は
とにかく納得するまで説明してくれる。
ちょっと心配になる症状があったので
見てもらったら
血液検査がでてすぐに
電話で連絡してくれました。
我が家からは遠いですが
B病院をこれからは利用することにしました。
きっと駐在の方で
会社が手厚い保険制度をひいている会社であれば
A病院で私のような感じかたはしないと思います。
事実、別の友人(駐在)は
B病院の先生よりA病院がいい、、
という人もいます。
それぞれの立場が違うと
感じ方も違うので
これは私の感じた体験として
とどめて置いてください。
でも同じ対応をされても気にしないでくださいね。
ここはアメリカ
自分で確かめていいお医者様を
見つけてください
ただし、A病院。駐在だからといって
そのまま会社の保険がちゃんと使えるかどうかは
要注意です。
会社が駐在派遣を初めてした場合は
以外に保険が十分でない場合もあります。
海外旅行保険しか
つけてくれていないという話も聞きます。
駐在、現地採用、留学にかかわらず
受診前には、しつこいぐらいに、
「保険会社がカバーしてくれたあとの
実費で払う分はいくらぐらいにになりますか?」
と堂々と聞きましょう。
日本人はお金の事は避ける傾向がありますが
ここはアメリカ
自分の身を守るためにも
かかるお金を聞く事は全然
恥ずかしいことではありません。
あ~書いた書いた。(笑)