納得できない

本の修理代を

払った私ですが、、、


図書館には

かなりお世話になっています。


支払った

翌日も行きました。


で、、その問題の本を

借りたコーナーにいくと

同じシリーズの本が

他にもありました。


そこで、、ためしに

戻されている

シリーズ本を見てみると、、


あっ

あったーっ!

同じ損傷の本!


そうなんです。

私が支払わされた本と

まったく同じコンディションの

本が見つかったのです。


やっぱり!

私じゃないっ!


ということで、

昨日お金を払った

フロントの人まで、、、


下記つたないですが

ちゃんと英語で言えましたよ!


「私のこと覚えている?」


「私は昨日、

本のペナルティを払ったけど 」


「今、本の書棚で同じ

ダメージを受けた本を見つけました!」


「ね、

私がやってないってわかった?]


バーン!と同じコンディションの本を

たたきつけました。


フロントの担当者は

もうはらった本の代金は

返却できない、、と伝えてきたので


「問題ないわ!

寄付したことにするから!

ちゃんと本のチェックしなさいよね!」


と言い返してやりました!


勿論翌日も

図書館に行きましたよ。


フロントの人と

目があったので

にっこり

笑ってあげたけどね。


後日

夫の会社の

同僚の人に

この話をしたところ。


アメリカでは

払ったほうが

負け!

払いたくなかったら

徹底的に

闘う必要があるわね!

その前に

気持ちが

負けないように

するのが大変よ。


、、、とのこと。


いやです。

こんな国。