またかっ!アメリカめっ
とい事件が起きました。
は~~。日本帰国までに(未定)あと何回こんな目に
会うんでしょう、、。
税金の関係で
私が夫の扶養であることを
証明する書類を
税務署に出さなくてはいけなくなりました。
公証人に書類を作ってもらい
記録付配達郵便(受取葉書+追跡機能)付で
書類を送りました。
しかし、、昨日我が家に
「あなたは期間内に申請書を提出しなかったので
扶養の申請は拒否されました。」
という通告書。
夫からは「おまえちゃんと住所書いたか?」と
文句までいわれる始末。住所印刷済みの返信封筒で
送ったんだから間違っているはずはない、、。
郵便追跡サービスでもちゃんと「到着受理」済みになっている。
そこで税務署に夫が電話をすると、、
夫「記録配達郵便で書類を提出しているのに、
書類が届かず申請は拒否されましたというメールがきている
どうしたらいいんだ、、?」
係「オーッ。私の部署に来るまでに数箇所窓口があるので
その間にロストしたのだろう。もういちど書類をもって
できたら窓口にきてくれ!」
夫「出した書類はどうなったんだ?」
係「それは分からない。良くあることなんだ。」
夫「・・・・」
ねえ!!ねえ!どう思う?
記録配達分の料金と公証人に払った手数料
一体何のため??
金返せ~~~っ。
※後日サンノゼの窓口に直接行ってきました。
記録配達の受理葉書をもって窓口のおばさんに
事情を説明したけれど良くあることのようです。
やっぱり終わっている、、アメリカ。