今日で2006年1月もおわります。
あと、おわったと言えば、毎朝読んでいる某新聞の小説欄。
一番最後のページにあるので一番最後に読むのですが、これがまったく理解できない話でした。
世のおじ様の願望小説なのかな、、、と、色々な描写に笑うしかないっという内容でした。
「ぷっ」と電車の中で笑っていたのは小説の内容でした。
今朝も最終回を読んで「ぷっ」
映画化にもなるらしいのですが、、わが妹とも「ある意味で面白い話だったね(笑)」という感想でした。
もともとわざわざ買って読もうとは思わない作家の方だけに好みも分かれるのでしょうが、
新聞の趣旨と小説のギャップが話題になったようですが、、それよりも
男性の方は共感しているのかなぁ。三文小説の感想しかなかったです。
(じゃー読むなっ。と言われそうですが、怖いもの見たさです、、、笑)
明日からは歴史物の小説になります。ついこのあいだまで大臣も経験した作家の方です。
明日からの小説が楽しみです。
妹以外で読んでいる女性の方がいなかったのでつい、、書いてしましました。(笑)
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