まず共通

手が男らしいとか私も目がいく。

坂本編出だしから惚れまくってます音符

「何かあったら、いつでも俺に言って」←お金とらないよね?。

(また会いたいな)一度でこんなに気になるって、よっぽど相手の事みてないとだよね。

民宿に戻って坂本さんと再会。これは運命と勘違いするかもなー(笑)

森田「来て早々ケガとか…かわいそーに」←ドジとか言われると思ったけど優しいじゃないか森田。

歓迎会してもらってる時もドキドキ主人公(笑)

手のケガはもう大丈夫と答えた主人公に
「そんなわけない。無理しないで」
なんて…結構ひどかったっのか。

「…純粋に頼って欲しかったから」

井ノ原「殿おいでー」

一目散に三宅さんのもとへ向かい、膝に乗る。

三宅「とのぉー、お前重いんだよー」

井ノ原さんはガクッと肩を落とした。←おいでーで無視は辛いもんね。

井ノ原「俺が呼んでるのに…」

坂本「おはよう、よく眠れた?」

半分寝ていた頭が一瞬で目覚めた。←油断できない民宿

(何をされてもドキドキする)←大変だな、心臓大丈夫?

長野「お客さんなんだし、手怪我してるんだから休んでていいのに」←皿割るなよ?って言ってやれ(笑)

「なんだよ、煮え切らないな。本当に平気?」

「俺が何回でもやる」←お金取らないでねドキドキ

毎日お弁当届けてたら彼女だと思われるだろな。

「なんだ…起こしてくれないの?」

「何か起こるかなって思って目つぶってたんだけど…残念」

髪を掻き上げながら体を起こす姿がなんだか色っぽかった。

「せっかく来てくれたんなら、声掛けてよ。寂しいじゃん」

「ばか、邪魔になわけないだろ?」←いや、この会話恋人同士ですやん(-_-)


ノーマル

「ごめんなさい」
毎日お弁当作ってくれてそりゃ好きだと思うよなぁ竑可愛そう坂本くん。

私に駆け寄ると呼吸を整えながら笑った。

「また殿に驚かされて怪我しちゃう」

「でもそれ以上に…そんなことで諦めたくなかった」←男前!


プレミア
昨日よりずっと甘い眼差しに胸がときめく。ムフフドキドキ

坂本編恋人になってから長い。
なんだか大人な終わりかただった。

以上お医者様な坂本くんでしたー。


イノッチと健くんが良かったかなーな、ひとめぼれSummer Loveでした本