2026年6月の読書メーターまとめ
6月の読書メーター
読んだ本の数:35
読んだページ数:7539
ナイス数:18
私が見た未来 完全版の感想◼️図書館本
読了日:06月01日 著者:たつき諒
ダーウィン事変(1) (アフタヌーンKC)の感想◼️期間限定無料 ◼️アニメも観てみようかな。
読了日:06月03日 著者:うめざわ しゅん
ダーウィン事変(2) (アフタヌーンKC)の感想◼️期間限定無料
読了日:06月03日 著者:うめざわ しゅん
ダーウィン事変(3) (アフタヌーンKC)の感想◼️期間限定無料
読了日:06月03日 著者:うめざわ しゅん
痛みを癒すホメオパシー―鎮痛レメディーによる最良の自己治療 (ホメオパシー海外選書)の感想◼️医師ならではの、ケーススタディ解説。
読了日:06月03日 著者:ベルント・リーガー
GUNSLINGER GIRL(1) (電撃コミックス)の感想◼️再読本。 ◼️アニメ化時期に3巻まで読んでいたが、ブックオフ で見かけて続きが気にって、全巻一気読み! ◼️コアな設定とアクション描写は、連載中の「勇気あるものより散れ」でも健在だが、ガンスリと比べると、女性キャラの肉感など、「勇気ある〜」は、ずいぶん絵がこなれたなー。
読了日:06月05日 著者:相田 裕
GUNSLINGER GIRL(2) (電撃コミックス)の感想◼️全巻一気読み(再読)
読了日:06月05日 著者:相田 裕
GUNSLINGER GIRL(3) (電撃コミックス)の感想◼️全巻一気読み(再読)
読了日:06月05日 著者:相田 裕
GUNSLINGER GIRL(4) (電撃コミックス)の感想◼️全巻一気読み ◼️ブックオフで4巻以降を大人買い。 ◼️この巻収録エピソードは、アニメで観た記憶がある。
読了日:06月12日 著者:相田 裕
ベルセルク 43 (ヤングアニマルコミックス)の感想◼️ヤングアニマルWebにて。
読了日:06月17日 著者:
ホリスティック医学入門 (健康双書)の感想◼️図書館本。 ◼️症例集ケーススタディから、ホリスティック医療の種類と解説、ホリスティック医療との向き合い方、最後は考え方の基礎理論・哲学まで、内容は幅広く浅い。 ◼️バイオレゾナンス療法や機器、ホメオパシーの紹介をもっと詳しく書いて欲しかった。
読了日:06月19日 著者:降矢 英成
474種の石と出会える パワーストーンバイブルの感想◼️図書館本 ◼️こんなに多種なパワーストーンがあるんだなぁ。 ◼️地質館や博物館のお土産セレクトの参考に。
読了日:06月20日 著者:カサンドラ・イーソン
内科医が書いた「パワーストーン」で健康になる本 (あなたの症状に効く「石」教えます)の感想◼️図書館本 ◼️生年月日から、自分に合うパワーストーン がわかったり、ポジティブな状態、ネガティブな状態で有効な石が違ったり、症状別に選んだり、実践に特化した内容、 ◼️「宝石光線遠隔療法」というものを初めて知った。 ◼️ホメオパシーのジェムレメディーの効果とも比較するうえで役立った。
読了日:06月21日 著者:堀田 忠弘
GUNSLINGER GIRL(5) (電撃コミックス)の感想◼️全巻一気読み ◼️トリエラとピノッキオとの対決、敵側の心情もわかるので、ここで死亡は悲しい。
読了日:06月22日 著者:相田 裕
GUNSLINGER GIRL 6の感想◼️全巻一気読み ◼️新たな素体となるペトラ登場 ◼️これまでにない社交的な性格のペトラの登場で、暗く悲壮感の漂うストーリー展開に、明るさが出てきた。
読了日:06月22日 著者:相田 裕
GUNSLINGER GIRL 7の感想◼️全巻一気読み ◼️ヒルシャー&トリエラとロベルタ検事がメイン
読了日:06月22日 著者:相田 裕
GUNSLINGER GIRL 8の感想◼️全巻一気読み ◼️サンドロ&ペトラがメイン ◼️サンドロの過去が明らかになる。
読了日:06月22日 著者:相田 裕
GUNSLINGER GIRL(9) (電撃コミックス)の感想◼️全巻一気読み ◼️アンジェリカ死亡
読了日:06月22日 著者:相田 裕
GUNSLINGER GIRL(10) (電撃コミックス)の感想◼️全巻一気読み ◼️大人びたトリエラが、年齢相応の反抗期の少女らしさを見せる。 ◼️ヒルシャーとトリエラの過去の真実が明らかに。
読了日:06月22日 著者:相田 裕
GUNSLINGER GIRL(11) (電撃コミックス)の感想◼️全巻一気読み ◼️新メンバー、ベアトリーチェが早々に戦死。 ◼️建物内に設置された大型爆弾という展開に、パイナップルARMYのラストを思い出した。 ◼️テロリスト・ジャコモ=ダンテの決起。 ◼️クローチェ兄弟の妹エンリカと、ジャンの婚約者の回想が始まった。
読了日:06月22日 著者:相田 裕
GUNSLINGER GIRL 12 (電撃コミックス)の感想◼️全巻一気読み ◼️ジョゼとジャン兄弟の復讐劇の発端が語られる。 ◼️ジョゼの印象が変わってきた。初期の頃の優しい捜査官から、心の闇が垣間見られるようになった。
読了日:06月22日 著者:相田 裕
GUNSLINGER GIRL(13) (電撃コミックス)の感想◼️全巻一気読み ◼️ヘンリエッタが錯乱してジョゼを撃つ。条件付けのリセットをした時から、悲劇的な予感しかなかったが...。😰
読了日:06月22日 著者:相田 裕
GUNSLINGER GIRL(14) (DC) (電撃コミックス)の感想◼️全巻一気読み ◼️ヘンリエッタジョゼ、トリエラとヒルシャー戦死。息をつかせぬハード展開。
読了日:06月22日 著者:相田 裕
GUNSLINGER GIRL(15) (電撃コミックス)の感想◼️全巻一気読み・最終巻 ◼️ペトラの条件付け解除で、記憶を取り戻してもサンドロへの愛は変わらず。生き残り組のも短命であるものの、義体少女の中では、ペトラが1番幸せだったかも。 ◼️最終話の、トリエラの生きた証しが引き継がれた「希望」ある終わり方だった。
読了日:06月23日 著者:相田 裕
SPY×FAMILY 17 (ジャンプコミックス)の感想◼️図書館本 ◼️新キャラの存在に、16巻を読み飛ばしてた事に気付いた。
読了日:06月23日 著者:遠藤 達哉
ゼロからわかるメソポタミア神話 (文庫ぎんが堂)の感想◼️メソポタミアの神々は、ひたすらややこしい。
読了日:06月24日 著者:
天使の遺言の感想◼️ Prime Reading ◼️「私の見た未来」を更に掘り下げて、作者のスピリチュアルな体験や幼少期の思い出などを盛り込んだエッセイ。 ◼️単行本未収録マンガは、昭和感覚ならではの展開。現代ならLGBT🏳️🌈で普通に受け入れられそう。
読了日:06月25日 著者:竜樹 諒
妖精図鑑―森と大地の精の感想◼️ゲームでお馴染みのモンスターのバックボーン、各地の民話伝承を知ることが出来た。 ◼️知らない妖精も多いなぁ。
読了日:06月26日 著者:ピエール デュボア
カタカムナ 言霊の超法則: 言葉の力を知れば、人生がわかる・未来が変わる!の感想◼️Prime reading ◼️とりあえず通読してみたが、カタカムナとは何ぞやレベルの初心者🔰には、難しかった。
読了日:06月28日 著者:吉野信子
愛蔵版 機動戦士ガンダムTHE ORIGIN vol.1 始動編の感想◼️Zガンダム世代だが、宇宙世紀シリーズは、やはり1stが1番だなぁ。
読了日:06月28日 著者:安彦 良和,矢立 肇,富野 由悠季
ゲームラボ 2024春夏の感想◼️Prime Readingで流し読み。 ◼️初代グレー本体も、白本体も持ってたなぁ。 ◼️ハードと周辺機器よりも、SSソフトに紙面を割いて欲しかった....。ソフト解説の少なさにガッカリ😰 ◼️限定版クリスマスナイツとか、スナッチャーとか、シャイニングシリーズとか名作は沢山あるのになぁ。
読了日:06月29日 著者:
もう一度買いたい! 遊びたい!! 昭和ホビー完全読本 (Gakken Mook)の感想◼️Prime reading ◼️懐かしアイテム満載で思い出に浸れるけど、さらっとした紹介で内容は薄め。 ◼️ゲームウオッチ、ファミコン、ビックリマンシール、キン消し、ミニ四駆など、今も残ってたら、メルカリでプレミア付くアイテムばかりだな。(ファミリーベーシックはメルカリで売れた😄)
読了日:06月29日 著者:
愛蔵版 機動戦士ガンダムTHE ORIGIN (2) ガルマ編の感想◼️母親との再会、ガルマの死まで。 ◼️漫画版の方が、戦闘シーンの流れやストーリー展開がしっくり来る。
読了日:06月29日 著者:安彦 良和
愛蔵版 機動戦士ガンダムTHE ORIGIN III ランバ・ラル編 (3)の感想◼️アニメのZガンダムの時から感じていたが、連邦軍の方が、官僚主義のクソが多いな。 ◼️アニメ版ORIGINのランバ・ラル編も良かったが、マンガ版のホワイトベースクルーの奮戦ぶりも、なかなかだ。
読了日:06月29日 著者:安彦 良和,矢立 肇,富野 由悠季
マンガでわかる! 片づけ+収納術 新装版の感想◼️Prime Reading ◼️数ヶ月前に戻った実家がまさにこんな状況で、おかんの性格もソックリ‼️あまりの既視感に笑うしかない。😅 ◼️このマンガでは8時間で片付け完了できてたが、我が家のゴミ屋敷の片付けには1カ月半も要した。 ◼️先に粗大ゴミ業者に連絡し、リミットを決めて外堀から追い込む作戦は、自分もやって効果があったなぁ。
読了日:06月30日 著者:宙花こより
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