最近喉への風邪が流行っているようですね。

 

当然、コロナやマイコプラズマ、その他の医療系の要因が大きいものと思います。

 

しかし咳の誘発が出来るのが電磁波被害。

 

喉周辺へ強めのメーザーや電磁波を照射しておいて炎症を起し、そこに反応させればまた炎症となり、何度でも咳を誘発する事が出来ます。

 

今これだけ外で流行っているという事は、部分的だと思いますが結構広域に加害者の照射がありそうな感じです。

 

何かしら医療系の理由をつけて、電磁波をこそっと照射したがる加害者の世界ですからね。

 

私の家では照射が強くなり通常の照射されている被害の5倍の強さで咳多発。

母も咳をしてます。

 

多分外に出た時の反応を良くするために、家では強めなんでしょうね。

 

また送信用の周波数を変更したみたいです。

 

その度に頭や身体への照射が行われます。

新しい周波数にすると他の加害者から見つかりにくくなるというのが私に張り付く加害者のいつもやる事。

 

筋肉へのダメージや感覚の麻痺も多いこの頃です。

 

お尻や肛門付近も照射が多いので便秘になり勝ちだったりします。

 

今日も頭痛です。

20年以上失敗し続けている加害者の照射。

 

今日は左腕の筋肉への照射でした。いつも手や太ももなど部位を変えていますが、どれも照射は失敗みたいです。

 

筋肉の動きを離れた場所から筋肉の電気信号として取得したいというような体で照射をしているのですが、失敗する事が前提で被害者へダメージを与えているのでしょうね。

 

でなければ20年以上、照射が24時間で試行回数が1日数十回から数百回にはなりません。

 

筋トレしたかったんですけどね。