恐怖と不安で国民をコントロール? | 風の向くまま 気の向くまま

風の向くまま 気の向くまま

ガーデニングや様々な手作りなど、日々の暮らしを綴った日記です。

今日も猛暑です

 

日中は外で動くのは危険ですね

 

先ほど、農協に注文していた

愛媛県産のブレンド米 5㎏

購入して来ました

 

4082円

 

このお米がずっと買えるかどうか・・・

 

次はまた違った展開になるかも?

 

さて

 

最近の米騒動で思いました

 

これって

 

新型コロナ流行の時に少し似てるかな?と

 

米がないないとテレビや新聞が連日報道し

日本中に不安が広がる

 

米の値段が上がっていると連日報道し

さらに不安をあおる

 

スーパーなどの米の棚が空っぽになり

益々不安感が広がる

 

そこに、まるで救世主のように

小泉さんが農林水産大臣として登場!

 

空っぽだった米の棚に米が並ぶ

 

小泉さんのおかげだと喜ぶ国民(の一部)

 

つまり

 

コロナの時

 

散々恐怖や不安をあおられ

 

国民はワクチンを救世主のように信じ

 

これさえ打っておいたら安心と思い込んだ

 

そして、7・8回打った人もいる

(私は6回)

 

たとえ 古古古米だろうと古古古古米

(ニワトリ🐓?)

 

だろうと

 

安いからと大喜びで飛びつく

(と言う場面も報道)

 

不安を与えることは

人を思う方向に誘導する方法として有益だとか

 

米騒動がなぜ起こったのが

色んな人が色んな説を述べていますが

 

いずれにしても

 

不安をあおられている時は

要注意です

 

これからどうなっていくのでしょうか?

 

今の所

 

愛媛県産のお米が買えたのはありがたいです