来週、みーちゃんはチアの大会で関東に遠征します。
6月初めも大会。
この連休は、ずっと練習です。

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昼練→自宅で晩ご飯→夜練の帰りに、メロンパンを食べるとのこと(笑)

食べ食べ!しっかり力つけて

低学年チームでは、いちばんお姉さんの学年になり、
写真の撮り甲斐のある場所にも出てきて、
責任のあるポジションも任せてもらってます。
あともう少しでバク転もできそうです。

それなのに、あと少し頑張ろうとする意思が見えなくて
連休前にブチ切れました。

そんな風にやる気を測ることしなくても
他に気持ちを乗せてあげる方法はなかったかね

と、自分で思います。

でも、私も初めてのことが多いみーちゃんの子育ては、
先回りして用意をすることが多かったと思います。

これくらいしないとあかんのちゃう?
わがままやから、お友達に迷惑かけてないかしら。

それは、みーちゃんから自分で考える時間を奪ってる気がしてました。


どうしたら悔しいって感情が生まれるのかしら
と、焦っていたとき、

2人が行ってる公文の新聞に

『ちょうどの内容』で100点をとり
『やればできる』という感覚を積み重ね、
できたことは、一緒に喜んでください。

みたいなことが書いてありました。

耳が痛〜い‼️‼️(笑)

できたって感覚を重ねるのが必要なんですね。

生まれつき股関節が硬いのと、
筋力が足りてないのに、自主練もしていたからか
春の冷え込みを感じた日に足を痛めてしまいました。

病院肉離れ寸前ですよ。と。

反省しながらも、
『柔軟せなあかんな』とまだ詰め込もうとする母。

『無理したらあかんで』の一言がなかなか言えなかった。

追い詰めたらあかん


みーちゃんは、
やる気がないやんと責めているママが間違っていると言うこともなく
昨日の練習の帰りに、

『今日な、こんなんできてん!
まだできてないんやけどな、ここまではできてん!』

と、キラキラした目で知らせてくれました。

他のママさんから

『みーちゃん、〇〇ちゃんのカカトが顔に落ちてきてほっぺた真っ赤になってたけど、すぐに泣き止んで練習戻ったんやでって、うちの子が言ってたで〜』

と、知らせてくれました。

今までも、のんびりはしてるけど、
始めたことは全部成し遂げてきたやん。
一生懸命やってるやん‼️

と、泣きそうになりました(笑)

できない時間が続くと、恐怖もあるやろうし、
自信が持てなくなりますよね。
しかも、足痛かったんやん

一番のサポーターは私のはず。
やる気を測ったらあかん。
楽しく一生懸命やってる!

と、思いながらのGW終盤です。
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