先週の土曜日、みーちゃんの漢字検定でした。
最後の一週間は、
本場さながらの過去問を用意していたのですが、
なかなかできず、
木曜日頃やってみたら
設問まるまる飛ばすという、ミスが連発。
もっと早い時期から、
問題集の合間にはさめばよかった

なんで、そんなに早く、『できた!』って言うん
見直ししなきゃ!
と、焦る母。
集中しなさい!
と、あおる父。
それにグサっとくる母。
…
というのも、10年ほど前、
色彩検定1級の試験を独学で受けた際、
帰宅後に、最後の設問を見落としていたことに気づき、案の定、撃沈。
という、鈍臭いエピソードの持ち主であるわたし(笑)
びっくりすることするのは、血かーっっ!
と、感じることも、しばしばなので(笑)
木曜日からの緊張ったらなかったです。
あんまり言い過ぎて萎縮しちゃってもあかんし、
でもここ数ヶ月、すんごい頑張ってたので
合格してほしい

結局、試験に向かうギリギリまで
問題やりながら、見直しの仕方まで
一緒にやりました。
公文の先生から
すごい集中力で、実力発揮される方ですね。
と、いつも言ってもらってたので、
そうやん、本番はやるやろ
と、気持ち切り替えましたが、
みーちゃんが会場に入ったのを確認したら、
どっっと疲れが出ましたね。
自分じゃないけど、
自分じゃないからこそ。
の、緊張。
合格してますように。
もう、マグロ食べれる



