どの言語にもあると思うのですが、つづりや響きが似ているけど
意味は全く違う単語の数々
先日先生と話していた時にもそんな話になりました。
先生は、日本人の生徒さんの名前をよく間違えてしまうそう。
先生 「おはらさんって名前っておならさんと間違えてしまうわ~」
私 「
」
私も、今日やってしまいました。
日系のスーパーにて、友人のMちゃんに教えてもらった
ココナッツオイルを買いに行った時のこと。
油を売っているコーナーになかったので、店員さんにインドネシア語で
私 「Ada minyak kepala?」(ココナッツオイルある?と聞いているつもり)
店員さん 「
」
私 「・・・・・・」
店員さん 「Ow coconut oil ya?」
私 「Iya iya」
店員さん 「Habis ya」(ないよ)
在庫がないと言われたのですが、なぜあの時「ココナッツオイル?」と
英語で確認されたのだろうと考えてみると・・・・
ココナッツ=kelapa
頭=kepala
と言うことは私、「頭のオイル」ありますか?と聞いていたんですね~
アハハハ~
頑張って習いたてのインドネシア語を使っている私に優しかったな店員さん・・・
もうこれで間違えないですね
多分・・・・
意味は全く違う単語の数々
先日先生と話していた時にもそんな話になりました。
先生は、日本人の生徒さんの名前をよく間違えてしまうそう。
先生 「おはらさんって名前っておならさんと間違えてしまうわ~」
私 「
」私も、今日やってしまいました。
日系のスーパーにて、友人のMちゃんに教えてもらった
ココナッツオイルを買いに行った時のこと。
油を売っているコーナーになかったので、店員さんにインドネシア語で
私 「Ada minyak kepala?」(ココナッツオイルある?と聞いているつもり)
店員さん 「
」私 「・・・・・・」
店員さん 「Ow coconut oil ya?」
私 「Iya iya」
店員さん 「Habis ya」(ないよ)
在庫がないと言われたのですが、なぜあの時「ココナッツオイル?」と
英語で確認されたのだろうと考えてみると・・・・
ココナッツ=kelapa
頭=kepala
と言うことは私、「頭のオイル」ありますか?と聞いていたんですね~
アハハハ~
頑張って習いたてのインドネシア語を使っている私に優しかったな店員さん・・・
もうこれで間違えないですね
多分・・・・