逆転・発想の転換の言葉で未来は変わる!

『ありがとう』の反対は『当たり前』。

『成功』の反対は『何もしない』。
失敗の先に成功があります。


では、『愛』の反対は・・・・・・・『無関心』。


『無関心』の反対は『関心を持つ』。
関心を持つことが『愛』です。

その人に関心を持つ。

そして、その人の関心事に関心を持つ。

愛が始まります。


目標を決めたら、

いかにそのことを自分に思い出し続けさせるか、

リマインドシステムが大切だ。


自分は何をやろうとしているか?

誰なのか?

どんな感情をココロの真ん中に置くことで、
その目標を目指すことが喜びで、快適なことになるのか、

それをやることで未来、何を手に入れるかを毎日、確認だ。

やはり社長たるもの社員に何かと愚痴をこぼすもの・・・

組織崩壊の引き金を引いているのは、実は社長本人。

会社が家業から企業に変身してシステム化する前に

社長が次々に新しい仕事をもってきて

新しいアイディアを社内でやろうとすると、社内は大混乱に陥る。

その後始末をする実務家および管理者は大変なストレスを抱えて

社内クーデターを起こすことになる。




社長はどこを見て何をすべきですか?

それを受けた社員はどこを見て何をすべきですか?

それが一番のキーポイントでしょう!

成功者や幸せな小金持ちと呼ばれる人たちは、
「自分の夢を明確なイメージ(ビジョン)にして描き続ける」
ことができるのです。

成功哲学でも
「ありありとイメージせよ。
目の前にあるかのようにハッキリと想像せよ」
と唱えているものですから、
どうしたらイメージできるのだろうか? と悩みました。

自分の心のなかにある夢を、
イメージという形にする能力がある人は、
成功への近道に立っているのと同じです。

しかし、誰もがそんな能力を、
現在持っているわけではありません。

心の中にもやもやと存在するものの、
輪郭すらつかめず、イメージはおろか、
言葉にもできないという人はたくさんいます。

いえ、ほとんどの人がそのような人たちなのです。

そこで試行錯誤しているなかで出会ったのが、
「宝地図」だったのです。

「これなら、イメージが鮮明に描けない人でも、
 夢や目標を達成しやすくなるじゃないか?」
と、小躍りしたことを今でも思い出します。

ぜひあなたの宝地図を作ってみてくださいね。


6/29
ツキと幸運がやってくる習慣の9日目です!

目標達成の為のとても簡単で、
でも皆がやっていない方法がこれ!

『好きなものを一つ我慢してみる』

何かを成し遂げようとするとき、人は目標を立てる。

目標を作っているときは希望にあふれてワクワクしているが、
1週間、1ヶ月と日が経つにつれ、当初の強い気持ちは薄れ、
やがて忘れてしまう。 

「今日からダイエットしよう!」と決めたのに、
その夕方に「まぁ、明日からでいいや」と投げ出してしまう、
なんてことも珍しくない。

ある方法のブレイントレーニングでは、
目標を立てると同時にその人が好きなもの、
例えば煙草やお酒、娯楽などを断っていただくことがある。

すると「大好きなものを犠牲にしてでも、
これをやり遂げるんだ」という硬い決意ができ、
意思が強くなるのだ。

これは、「自分自身との約束に“くさび(=アンカー)”を打つ」
という意味から「アンカリング」という。

よく目標達成のノウハウを記した本などに、
「目標達成したければ、それを紙に書いて
目に付くところに貼っておきましょう」などと書いてあるが、
目標を立てただけでは、普通の人は努力を続けられない。

ところが、心にしっかりと“くさび”を打った人には、
「辛さ」が「楽しさ」になり、
「目標達成」についてずっと思い続けられるのだ。

この“思い続けられる力”すなわち「思いの根気」が、
新しい知恵やアイデア、勇気ある行動への原動力になる。
『思いの根気』こそが成功のもとなのだ。

まずは今日1日の目標を決め、好きなものを一つ我慢してみよう。

煙草好きな人が、いつもなら仕事中に
何度も吸っている煙草をやめてみると、
「吸いたい」と思うたびに「今日の目標」がイメージされ、
「よし、頑張るぞ!」という気分になれるはずだ。


「何かを犠牲にする」が、目標達成の秘訣


明日へ向かう為にCHECK!

あなたがアンカリングするものは何ですか?

今日1日の目標と「我慢するもの」を決め、実行してみまよう。


僕は・・・・夜中の梅酒を犠牲にするかな!!


これからの日本はおそらく放射能と
長く付き合っていかなくてはいけんのかなぁーーとふと思い!

じゃぁ、あきらめて 『うまく放射能と付き合う方法』 を
考えて選んでいけばいいのかぁーー!

と楽天的な・・・・ノーテン気な考えの僕でした!


面白い記事を見つけたので、皆さん参考に!

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現代人のリスクマネージメント 【緊急版】
「放射線被ばくの健康被害とその対策の可能性」

≪藤木龍輔 ドクター≫より
医療法人(財団)恵仁会 理事長
中央診療部診療部長
医療法人(財団)恵仁会 藤木病院院長


 東日本大震災から早1ヶ月が経とうとしています。
地震と津波による被害はさらなる心配も生み出しました。

 それが福島第一原子力発電所の想定外の事故です。
そこで、放射線被ばくによる健康被害とその対策について、
少しだけご紹介したいと思います。

放射線による健康被害は活性酸素による障害、
つまり細胞障害性活性酸素(ヒドロキシラジカル)による
酸化ストレス障害です。

生体が被ばくすると、細胞の内外に存在する水が
放射線の電離作用でイオン化し、
細胞障害性の強い活性酸素であるヒドロキシラジカルが生成され、
膜が破壊されます。

さらに、ヒドロキシラジカルによってDNA損傷が引き起こされます。
損傷の程度が軽ければ修復されて健康な状態に戻るのですが、
DNA損傷がひどくなると先天奇形やがんの原因となります。

損傷の修復が不能なら、細胞を殺してしまいます。
免疫細胞の機能が低下し、感染にも弱くなります。

この働きを決定しているのがp53という遺伝子です。

DNA損傷を受け、DNAにある「設計図」が壊されると、
p53遺伝子はDNA損傷が修復されるまで細胞分裂を止めたり、
損傷が重ければその細胞を自殺させてしまいます。

このため、放射線障害は長期化したり、
被ばく量が多いと細胞の再生ができなくなり、死亡するのです。

そこで重要となるのが、ヒドロキシラジカル対策と
放射性物質除去の徹底、さらにp53のコントロールです。

また、味噌などの酵素食品を取る、
有事に備えてミネラルウォーターなどは常備しておくなど、
できる範囲で日常生活にも気を配りたいところです。

1日も早く、被災地が震災から復興し、
そしてまた周辺地域の原発事故の不安が解消されることを
願ってやみません。


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何や専門的用語で難しそうやけど、
良質な食品やサプリなど・・・さまざまなもので、
対策が出来そうなので、そんなに大きな問題では無い様な気がしてきた!

でも、今のほとんどの病気は手遅れで発見されることが多いので、
やっぱり事前の積極的予防医学
これからも本気で意識してやっていかないといけないなぁーー!

といろいろ周りの人たちを見ながら痛感してしまった!