ビッケに添い寝して朝を迎えました


ビッケの足型を残しました

遺髪ならぬ、遺毛も

11歳にして黒黒していた背中の毛もパパがカットして残してくれました


ビッケの大好きなトマト🍅と食べ損なった梨を供えました


食いしん坊ビッケのためにご飯とおやつもたっぷりと持たせ

お友達が待っててくれてるからねと見送りました



ビッケ家の上空は雲ひとつない快晴でした

戻ってきたビッケ

亡骸と一緒に火葬したガラス玉の瑚珠

これもビッケが残してくれた宝物



一緒に見送ってくださった皆さま

ありがとうございました