2014年4月の読書メーター
読んだ本の数:24冊
読んだページ数:5018ページ
ナイス数:236ナイス
http://book.akahoshitakuya.com/u/362695/matome?invite_id=362695
■心の傷を癒すカウンセリング366日 (講談社プラスアルファ文庫)
暫く忘れてたので、久しぶりに開きました。行き詰まったときに読むと心が軽くなります。自分に自信をもつこと、独立心をもつこと、環境の変化に恐れないこと、何事にも気軽に挑戦すること、焦らずにゆっくり回復していくこと…今の私に必要なものが書かれています。それだけ自分は傷付いていたんだなぁと改め感じました。でも傷付いていたのは過去のこと。何時までも被害者意識でいないで、前向きに自分の傷と向き合って、癒していきたい。そして積極的で健全な人間に変わりたい。きっとそれは成し遂げられると信じて、また歩んで行こうと思います
読了日:4月30日 著者:西尾和美
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/37594610
■綱領教室〈第3巻〉
どうにかこうにか、全3巻読み終わりました。正直、理解が出来ないところがいくつもあって、まだまだ学習の余地がありそうです。時間をまた作って読み直したいです。本書の日本の巨大メディアを考える、という所では欧米との違いを知って、以前から感じていたメディアの不信感が更に深まりました。日本共産党が描く未来社会が実現したらどんなに素晴らしいだろう。その為にも小さなことから行動をしつ、コツコツ積み重ねていくのがとても大事なんだな、と。その為に私には何が出来るのか、何をすべきか、考えさせられました。
読了日:4月29日 著者:志位和夫
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/37560079
■日本共産党の深層 (イースト新書)
読了日:4月25日 著者:大下英治
http://book.akahoshitakuya.com/b/478165021X
■日本共産党の深層 (イースト新書)
読了日:4月25日 著者:大下英治
http://book.akahoshitakuya.com/b/478165021X
■綱領教室〈第2巻〉
読了日:4月23日 著者:志位和夫
http://book.akahoshitakuya.com/b/440605684X
■綱領教室〈第1巻〉
読了日:4月23日 著者:志位和夫
http://book.akahoshitakuya.com/b/4406056785
■恋愛は自腹で。
読了日:4月15日 著者:一条ゆかり
http://book.akahoshitakuya.com/b/4391126036
■自信と劣等感の心理学―何があなたの中の自信を引き出すのか
タイトルに惹かれて手に取りました。私自身も劣等感が強く、その根底にあるのは何なのかを知ることが出来ました。本書を読んで、思えばいつも他人の意思を優先にして、自主性に欠けてることに気がつきました。これから私はどう生きたいのか、どうしたいのか、しっかり模索して、目的を見つけて生きたいです。それができたならば、劣等感も少しは消えてくれるかなと思います。
読了日:4月10日 著者:加藤諦三
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/37084708
■闇金ウシジマくん 1 (ビッグコミックス)
読了日:4月6日 著者:真鍋昌平
http://book.akahoshitakuya.com/b/4091873413
■「長女」のための本
長女あるある本でした。
読了日:4月5日 著者:多湖輝
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/36963836
■闇金ウシジマくん 6 (ビッグコミックス)
読了日:4月5日 著者:真鍋昌平
http://book.akahoshitakuya.com/b/4091807887
■闇金ウシジマくん 9 (ビッグコミックス)
読了日:4月5日 著者:真鍋昌平
http://book.akahoshitakuya.com/b/4091813860
■闇金ウシジマくん 8 (ビッグコミックス)
読了日:4月5日 著者:真鍋昌平
http://book.akahoshitakuya.com/b/4091812090
■闇金ウシジマくん 7 (ビッグコミックス)
読了日:4月5日 著者:真鍋昌平
http://book.akahoshitakuya.com/b/4091810608
■闇金ウシジマくん 5 (ビッグコミックス)
読了日:4月5日 著者:真鍋昌平
http://book.akahoshitakuya.com/b/4091806481
■闇金ウシジマくん 4 (ビッグコミックス)
読了日:4月5日 著者:真鍋昌平
http://book.akahoshitakuya.com/b/4091802141
■闇金ウシジマくん 3 (ビッグコミックス)
読了日:4月5日 著者:真鍋昌平
http://book.akahoshitakuya.com/b/409187343X
■闇金ウシジマくん 2 (ビッグコミックス)
読了日:4月5日 著者:真鍋昌平
http://book.akahoshitakuya.com/b/4091873421
■闇金ウシジマくん 1 (ビッグコミックス)
読了日:4月4日 著者:真鍋昌平
http://book.akahoshitakuya.com/b/4091873413
■文豪ストレイドッグス 04 (角川コミックス・エース 437-4)
賢治さんが可愛くて癒された~♪太宰さんもっと出して欲しいな。太宰治展に行きたい。ロリコンな森鴎外ってどうなのwww続きが楽しみです。
読了日:4月4日 著者:朝霧カフカ
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/36937054
■午後のロマネスク
初読み作家さんでした。タイトルに惹かれて手に取りました。17編からなる掌編小説。セピア色の挿画も雰囲気を醸し出していて、素敵な作品に仕上がってます。切なさや、心が暖かくなる作品群は刹那を切り取ったポラロイドのよう。読む順番を変えたら、また印象が違ってくるのかな。お気に入りはラストを飾る「声」。声が美しい女性に惚れた男が、女性の醜い顔を見まいとして己の目を潰そうとするが…ラスト読んでのお楽しみ。「声」を読んで、谷崎潤一郎の「春琴抄」をちょっと思い出しました。小池真理子さんの他の作品も読んでみたいです。
読了日:4月3日 著者:小池真理子
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/36916302
■絵小説
挿画の宇野亞喜良と皆川博子のコラボレーション。短編6編を収録した幻想小説。宇野亞喜良のアンニュイな挿画がとても素敵。夢だったのか、単なる記憶違いなのか、現実が曖昧になる瞬間を切り取ったような物語は、何故かぼんやりとした写し出された、サイレント映画のような趣がありました。印象的だったのは悲劇的なラストの「キャラバン・サライ」と、あとがき混じりの「あれ」。子供って大人が思っている以上に大人だったりするんだよね。「魂は、泳ぎが好きなのよ。関節をはずしてやると、外に泳ぎだす」
読了日:4月3日 著者:皆川博子
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/36914071
■アダルト・エデュケーション
短編12編を収録。女性の性愛を描いた作品。石田衣良さんの「sex」の女性版という感じ。女性目線の物語は新鮮でした。村山由佳さんというと純恋愛小説家というイメージですが、本作を読んでイメージが覆りました。秘められた欲望、背徳感、官能的なストーリーはどれも上質なベルベットのような手触りがあります。装丁も素敵。お気に入りはラストを飾る「誰も知らない私」。女性専用の性感マッサージセラピーっていう発想が面白かったです。また村山由佳さんの作品を読みたいです。
読了日:4月2日 著者:村山由佳
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/36899671
■素敵な自分に気づく本 (知的生きかた文庫)
読了日:4月1日 著者:海原純子
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▼読書メーター
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読んだ本の数:24冊
読んだページ数:5018ページ
ナイス数:236ナイス
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■心の傷を癒すカウンセリング366日 (講談社プラスアルファ文庫)
暫く忘れてたので、久しぶりに開きました。行き詰まったときに読むと心が軽くなります。自分に自信をもつこと、独立心をもつこと、環境の変化に恐れないこと、何事にも気軽に挑戦すること、焦らずにゆっくり回復していくこと…今の私に必要なものが書かれています。それだけ自分は傷付いていたんだなぁと改め感じました。でも傷付いていたのは過去のこと。何時までも被害者意識でいないで、前向きに自分の傷と向き合って、癒していきたい。そして積極的で健全な人間に変わりたい。きっとそれは成し遂げられると信じて、また歩んで行こうと思います
読了日:4月30日 著者:西尾和美
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/37594610
■綱領教室〈第3巻〉
どうにかこうにか、全3巻読み終わりました。正直、理解が出来ないところがいくつもあって、まだまだ学習の余地がありそうです。時間をまた作って読み直したいです。本書の日本の巨大メディアを考える、という所では欧米との違いを知って、以前から感じていたメディアの不信感が更に深まりました。日本共産党が描く未来社会が実現したらどんなに素晴らしいだろう。その為にも小さなことから行動をしつ、コツコツ積み重ねていくのがとても大事なんだな、と。その為に私には何が出来るのか、何をすべきか、考えさせられました。
読了日:4月29日 著者:志位和夫
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/37560079
■日本共産党の深層 (イースト新書)
読了日:4月25日 著者:大下英治
http://book.akahoshitakuya.com/b/478165021X
■日本共産党の深層 (イースト新書)
読了日:4月25日 著者:大下英治
http://book.akahoshitakuya.com/b/478165021X
■綱領教室〈第2巻〉
読了日:4月23日 著者:志位和夫
http://book.akahoshitakuya.com/b/440605684X
■綱領教室〈第1巻〉
読了日:4月23日 著者:志位和夫
http://book.akahoshitakuya.com/b/4406056785
■恋愛は自腹で。
読了日:4月15日 著者:一条ゆかり
http://book.akahoshitakuya.com/b/4391126036
■自信と劣等感の心理学―何があなたの中の自信を引き出すのか
タイトルに惹かれて手に取りました。私自身も劣等感が強く、その根底にあるのは何なのかを知ることが出来ました。本書を読んで、思えばいつも他人の意思を優先にして、自主性に欠けてることに気がつきました。これから私はどう生きたいのか、どうしたいのか、しっかり模索して、目的を見つけて生きたいです。それができたならば、劣等感も少しは消えてくれるかなと思います。
読了日:4月10日 著者:加藤諦三
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/37084708
■闇金ウシジマくん 1 (ビッグコミックス)
読了日:4月6日 著者:真鍋昌平
http://book.akahoshitakuya.com/b/4091873413
■「長女」のための本
長女あるある本でした。
読了日:4月5日 著者:多湖輝
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■闇金ウシジマくん 6 (ビッグコミックス)
読了日:4月5日 著者:真鍋昌平
http://book.akahoshitakuya.com/b/4091807887
■闇金ウシジマくん 9 (ビッグコミックス)
読了日:4月5日 著者:真鍋昌平
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■闇金ウシジマくん 8 (ビッグコミックス)
読了日:4月5日 著者:真鍋昌平
http://book.akahoshitakuya.com/b/4091812090
■闇金ウシジマくん 7 (ビッグコミックス)
読了日:4月5日 著者:真鍋昌平
http://book.akahoshitakuya.com/b/4091810608
■闇金ウシジマくん 5 (ビッグコミックス)
読了日:4月5日 著者:真鍋昌平
http://book.akahoshitakuya.com/b/4091806481
■闇金ウシジマくん 4 (ビッグコミックス)
読了日:4月5日 著者:真鍋昌平
http://book.akahoshitakuya.com/b/4091802141
■闇金ウシジマくん 3 (ビッグコミックス)
読了日:4月5日 著者:真鍋昌平
http://book.akahoshitakuya.com/b/409187343X
■闇金ウシジマくん 2 (ビッグコミックス)
読了日:4月5日 著者:真鍋昌平
http://book.akahoshitakuya.com/b/4091873421
■闇金ウシジマくん 1 (ビッグコミックス)
読了日:4月4日 著者:真鍋昌平
http://book.akahoshitakuya.com/b/4091873413
■文豪ストレイドッグス 04 (角川コミックス・エース 437-4)
賢治さんが可愛くて癒された~♪太宰さんもっと出して欲しいな。太宰治展に行きたい。ロリコンな森鴎外ってどうなのwww続きが楽しみです。
読了日:4月4日 著者:朝霧カフカ
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/36937054
■午後のロマネスク
初読み作家さんでした。タイトルに惹かれて手に取りました。17編からなる掌編小説。セピア色の挿画も雰囲気を醸し出していて、素敵な作品に仕上がってます。切なさや、心が暖かくなる作品群は刹那を切り取ったポラロイドのよう。読む順番を変えたら、また印象が違ってくるのかな。お気に入りはラストを飾る「声」。声が美しい女性に惚れた男が、女性の醜い顔を見まいとして己の目を潰そうとするが…ラスト読んでのお楽しみ。「声」を読んで、谷崎潤一郎の「春琴抄」をちょっと思い出しました。小池真理子さんの他の作品も読んでみたいです。
読了日:4月3日 著者:小池真理子
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/36916302
■絵小説
挿画の宇野亞喜良と皆川博子のコラボレーション。短編6編を収録した幻想小説。宇野亞喜良のアンニュイな挿画がとても素敵。夢だったのか、単なる記憶違いなのか、現実が曖昧になる瞬間を切り取ったような物語は、何故かぼんやりとした写し出された、サイレント映画のような趣がありました。印象的だったのは悲劇的なラストの「キャラバン・サライ」と、あとがき混じりの「あれ」。子供って大人が思っている以上に大人だったりするんだよね。「魂は、泳ぎが好きなのよ。関節をはずしてやると、外に泳ぎだす」
読了日:4月3日 著者:皆川博子
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/36914071
■アダルト・エデュケーション
短編12編を収録。女性の性愛を描いた作品。石田衣良さんの「sex」の女性版という感じ。女性目線の物語は新鮮でした。村山由佳さんというと純恋愛小説家というイメージですが、本作を読んでイメージが覆りました。秘められた欲望、背徳感、官能的なストーリーはどれも上質なベルベットのような手触りがあります。装丁も素敵。お気に入りはラストを飾る「誰も知らない私」。女性専用の性感マッサージセラピーっていう発想が面白かったです。また村山由佳さんの作品を読みたいです。
読了日:4月2日 著者:村山由佳
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/36899671
■素敵な自分に気づく本 (知的生きかた文庫)
読了日:4月1日 著者:海原純子
http://book.akahoshitakuya.com/b/4837905544
▼読書メーター
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