2025年6月から父との同居が始まり、早10カ月真顔

 

私は高血圧症となり2025年12月から通院...投薬で現在、数値は安定薬

眩暈はいまだ続いています...はい、父はそんなことまったく知りませんニヒヒ

まぁ自分のことしか考えられない人間で、自分のことを気にかけてほしいばっかりですからね~

 

私の人生の師匠の一人が言った「お父さんは精神年齢2歳だから」とは、まさに言い得て妙立ち上がる同居を始めて何度も何度もぶつかり口論になりましたが、私が父の言葉をさえぎって強い口調で責めるとたまらなく腹が立つようで、両手両足をバタバタさせて、

 

「い~~~~~っメラメラ」と叫ぶんですよ...

どう思いますはてなマーク

これ、初めて見た時びっくらこいたわ、ヤバいヤバい滝汗

 

まぁ私が悪いんですけどね真顔

いくら“毒親”でも話は最後まで聞いたれと、

そしてとりあえず「はいはい」と言うとけと人には言われますが、

ほんまに言葉が悪すぎて、そして幼稚過ぎて、我慢できなくなってしまうんです

 

色々言うても私は、父のやってきた仕事についてリスペクトしているんですよ

戦後、社会では役に立ってきた人間です合格

 

しかし家族と身内に対してはねぇ~

数々の思いやりに欠ける発言の積み重ねによって、母はいつしか父のことを諦めたのだと理解できましたチーンそして2026年春桜私も母と同じくそうなりました

 

父に対してなんの期待もなくなり、感情が動かなくなり、信じられない行動を見ても、呆れて笑えるようになって随分楽になりました真顔

結局タイミングとしても、うまいことなってるんだと思います

 

もうどーでもエエ...娘としてやるべきことをやるだけ

それも父のためではなく自分のためにねクローバー

 

私が、もう父が自宅で生活することは無理だと判断し、きちんと向き合って話したのが1月の終わり...そして父もそれを受け入れざるを得なくなりましたタラー

 

歩行が不自由であるにも関わらず車を運転し続け、その結果、軽度の事故を多発し、保険会社から契約の延長不可との通達、その後やっと運転を卒業車

 

自分は母が80歳になった時に「事故されたらたまらんからな」と言って、有無を言わさず免許を返納させたくせにね~、まぁすべては因果応報なわけです魂

 

その他日々の色々な活動が困難になってきたことで、父は来週、施設に入所することに...それも父が長年お世話になっている病院が経営する、地元の優良施設花

 

最後の親孝行のつもりでそこに決めたのですが、それについても又々驚くようないやらしいことを知人に言っていたことが発覚ポーン私の心の中で、糸がプツンと切れた音がしましたからハサミでもね、よかったんです、これでね

 

ということで、又本日からblogを更新していこうと思います鉛筆

さぁ、父は施設でどうなるのか...

そして、私と外国人夫と子ども達は...

 

To be continued地球