昨日は横浜でイルミネーションと夜景を目撃する。
見に行ったわけではない。断じて。
ばかでかいツリーが光ったりなんだりしていた。…あまり興味が無い。
それよりも、何を思ったか、ショートパンツにニーハイソックスで出かけてしまった自分の身を案じるほうが先決だった。
ちなみにタイトルは人生で初めてニーハイソックスをニーソと略してみた記念すべきものである。
足をぴったり閉じても太ももの隙間から風が通り抜けるあの薄ら寒さ・・・・・!
一番綺麗な夜景はマンションの灯りだと思うのだ。
昨日は横浜でイルミネーションと夜景を目撃する。
見に行ったわけではない。断じて。
ばかでかいツリーが光ったりなんだりしていた。…あまり興味が無い。
それよりも、何を思ったか、ショートパンツにニーハイソックスで出かけてしまった自分の身を案じるほうが先決だった。
ちなみにタイトルは人生で初めてニーハイソックスをニーソと略してみた記念すべきものである。
足をぴったり閉じても太ももの隙間から風が通り抜けるあの薄ら寒さ・・・・・!
一番綺麗な夜景はマンションの灯りだと思うのだ。
ミッシェルの解散ライブが映画になるとか。どういうことなんだかよくわかりませんが。
ミッシェルガンエレファントが最愛のバンドという私はまだ例の出来事が消化しきれていない。
あの日までは一日中聴いていることだってあったのに、未だにミッシェルは長時間は聴けません。
文献も同様。なので映画についても詳しく調べられない。
見ざる聞かざるで通してきたけれども、そろそろ向き合うべきなのでしょうかね。
まあ私はなんでもないただのファンなので、なにをしようが一方的なんですけど。
一方的で、何もできることなんかないっつうのが余計悲しいのかもね。
12月公開だったか?
それまでにちゃんと働いて体調立て直して人として最低限のことはしなくては。
色々あってグズグズしていたけど、もうダラダラ生活も潮時ですね。鬼に顔向けできないわ。
気合入れるきっかけになりました。ありがとう鬼。すきです(告白←)
映画なー。こういうんは一人で見に行くもんなのかしら。
まあ行く人は選ぶあれですよね。
一人で行くのは全然良いんだが、行く途中で引き返してしまいそうで困る笑
帰りはちゃんと帰れるだろうか・・・(子供か)
見たあと酒飲むしかないだろうけどな!一人とかほんとどんだけ呑んじゃうかわかんねえから心配自分!
一緒に行きたい人は居るんだが、相手は私のことなんか忘れちゃったかなあ。
いや、まだ出会って一年経ってないから忘れてはないだろうけども(笑)
私は彼女のいい女っぷり(頭のよさ+呑みっぷり+喫煙量笑)に惚れたので、彼女の忙しい時期が終わったらまた遊んでほしいなあと思っている。連絡できないチキンなあたくし。
ミッシェルファンが周りにいなかったんで、お会いできたときはほんとうれしかったんす。
あと彼女の書く文章がとても好きなんだけど、あの日からサイトもごぶさただぜ・・・。
バンド、やりてえな。ギターもベースも触ってなくて弾けなくなっちゃったけど。
そういえば、映画化のニュース知ったのが、昨夜の久しぶりにミッシェルを聴いた後だったので、これも自分の中だけのちっさい運命だなと思うことにした。
昔から自分の大好きな物や事に関しては良いタイミングで情報が入ってくる。
みんなそうなのかもしれないけど。
こんなに愛せるバンドは多分もう一生ない。他に好きなものができてもミッシェルは自分の中でそれとは別の位置にあるんだろうと。
よくわからんがすきなものはすきだ。
某ボーカルさん(笑)のフィギュア眺めながら、ハイネケン片手に普段吸わない煙草を一本だけ吸ってから寝ます今日は。少し泣くかもしれない。
くせえなおい!笑
間取り見るのが異様に好きなら間取りフェチです…よね?
引っ越す予定など全く無い時にだって無料配布の賃貸情報誌貰って眺めてます。
あと外観も重要です。高級そうとか安っぽいとか古いとか新しいとかそんなことは問題ではない。なんだろう、フィーリング…?
来年は引っ越したいなーと考えているんですが、東京は家賃高いなほんと!
東京と言っても田舎のほうに住んでるのだが。 学生の身分だったら風呂はユニットバスですよね。
風呂トイレ別だと一気に跳ね上がるんだよ値段が!
ユニットバスって苦手なんですが、まあしょうがねえよなあ、と諦め。贅沢は敵です。
あとやっぱ収納は大事です。私の部屋物が多いんで。物ってか本が。
ワンルームだと収納スペースなんて微々たるものですよね割と。
私としては生活スペースは四畳半とかでいいから収納広め・風呂トイレ別とかにしてほしい。
じゃあ部屋を物置代わりにして押入れとかに住めば、とか言われそうですね。
それやってみようかな。人を招けないことは確実だが。
理想のアパート暮らしといえば、森見登美彦さんの小説の登場人物がしていた「アパートの部屋をニ部屋借りて一部屋は住居スペース、もう一部屋は本しかない」というやつ。
森見氏も学生時代その暮らしだったとか。
まあ一番いいのは一軒家をボカっと建てて一室書斎にすることでしょうけどねー。
家を建てる金も部屋を二つ借りる金もない私はおとなしく快適収納に精を出します。
いつか玉の輿にのった暁には豪華絢爛な書斎作ってもらうんだから!(自分で稼ぐのは無理←)
レビューブログからの紹介です。