どもです。
kiriです。
さぁ、今回はオイラの出番。
さぁ、張り切って行ってみよう。
まずは、BGM
前回、BGMに使ったdarius rucker の別の曲
のどかで、明るいカントリー。
こういう音楽をBGMに使うってコトは
そう
今日、書く話題は、あの人
野澤監督の話。
BGMを聴きながら、どぞです。
darius rucker wagon wheel
オイラは、結構、ブログに野澤監督のコトを書いてる。
リアルでの野澤監督の言動は
個性的で、飛びまくってる。
ホント、信じられないほど。
オイラはできるだけ
その言葉を憶えていて
現実をそのまま描写するようにしてる。
ブログをアップしたら
監督にメールを入れる。
ブログのアドレスをコピーして
こんな感じで監督のコト、書きました。
すみません。
とりあえず、いつも書き過ぎちゃうので
お詫びの言葉を最後に書く。
すると
電話がかかってくる。
「アイダさん、おもしろいよ。笑えた。いやぁ、おもしろい」
野澤監督のコトを
忠実に書くと
どうしても、コミカルな、笑える話になってしまう。
それほど、
枠をはみだしたことをしている。
オイラは、それを
嘘、いつわりなく、そのまま書く。
それを本人が読んで
おもしろがるって構図。
オイラは、それが
とても、とても
おもしろくて、おもしろくて
今度はオイラが笑ってしまう。
で、かなりの確率でオイラも、外す事がある。
オイラはサルじゃないけど
木から落ちることは、しょっちゅうだ。
すると、来る、来る、またまた電話。
「アイダさん、つまんないよ。まったくつまんない」
「アイダさん、ブログはおもしろくなくちゃ、ダメだ。
笑えなくちゃダメだ」
そか、オイラはちょっとガッカリする。
でも、オイラだってコミカルなのばかり書いてるわけじゃないモンなぁ。
心の中でつぶやいてみる。
なんつっても
真面目に書いてるブログは監督にメールしてないから
監督は自分が書かれてるブログばかり読んでることになる。
そしてさ
監督の言動をそのまま文章にすると
どういうわけか、
アハハハ、コミカルに向かうことになる。
1時間後、またまた電話が入る。
「アイダさん、コメントはまだか。
全然、入らないぞ」
コメントが入るかどうか、それはオイラにもわからない。
「そのうち、おもしろいと思った人、
コメント入れてくれると思いますよ」
「アイダさん、大丈夫かなぁ。
おもしろいと思ってくれる人いるかな。
コメント、入るかな」
アハハハ、心配になってらぁ。
監督はコメントも楽しみに読んでるみたいだ。
さぁ、そんな監督がブログを書いた。
やっと書いた。
あんなに書いてくれ、書いてくれって
頼んでも、ヴィアーレのブログにはかたくなに書かなかったのに
だけど、新渡戸稲造の映画関係のホームページのブログ欄には書いたみたいだ。
まぁ、どこに書こうと、読んでいただく人たちが楽しんでくれればいいんだけどさ。
オイラは、前回のなみ平さんのブログで知った。
よろしかったら是非、ご覧ください。
そして、できましたら、コメントを入れてくださると嬉しいです。
野澤監督、大喜びだと思います。
https://nitobenoyume.com/?p=1118
オイラは、そのページに飛んだ。
そして監督の言葉を思いだした。
「アイダさん、ブログはおもしろくなくちゃ、ダメだ。
笑えなくちゃダメだ」
読んだ。
ところが…
アレレレ、笑えない。
監督、言ってるコトとやるコトがちがってらぁ。
でも、まぁいいか。
クールでかっこいい。
そして
最後の最後のほうで唐突にでてくる文章。
しかも体裁からどういうわけか、はみだしてる。
ぶるっと震えた。
しびれた。
そして、オイラも、ぶるっと震えた。
監督らしい。
やっぱり、最後まで
クールでカッコよくは、
アハハハ
無理だった。
でも、好きだなぁ。
この文章。
ぶるっと震えた。

7月20日 19:30 イベント開催
新渡戸の夢と語る会@オンラインイベント
津田梅子のこと
興味がある方は
↓こちらをどうぞ。
https://nitobenoyume.com/?p=1128
kiriです。
さぁ、今回はオイラの出番。
さぁ、張り切って行ってみよう。
まずは、BGM
前回、BGMに使ったdarius rucker の別の曲
のどかで、明るいカントリー。
こういう音楽をBGMに使うってコトは
そう
今日、書く話題は、あの人
野澤監督の話。
BGMを聴きながら、どぞです。
darius rucker wagon wheel
オイラは、結構、ブログに野澤監督のコトを書いてる。
リアルでの野澤監督の言動は
個性的で、飛びまくってる。
ホント、信じられないほど。
オイラはできるだけ
その言葉を憶えていて
現実をそのまま描写するようにしてる。
ブログをアップしたら
監督にメールを入れる。
ブログのアドレスをコピーして
こんな感じで監督のコト、書きました。
すみません。
とりあえず、いつも書き過ぎちゃうので
お詫びの言葉を最後に書く。
すると
電話がかかってくる。
「アイダさん、おもしろいよ。笑えた。いやぁ、おもしろい」
野澤監督のコトを
忠実に書くと
どうしても、コミカルな、笑える話になってしまう。
それほど、
枠をはみだしたことをしている。
オイラは、それを
嘘、いつわりなく、そのまま書く。
それを本人が読んで
おもしろがるって構図。
オイラは、それが
とても、とても
おもしろくて、おもしろくて
今度はオイラが笑ってしまう。
で、かなりの確率でオイラも、外す事がある。
オイラはサルじゃないけど
木から落ちることは、しょっちゅうだ。
すると、来る、来る、またまた電話。
「アイダさん、つまんないよ。まったくつまんない」
「アイダさん、ブログはおもしろくなくちゃ、ダメだ。
笑えなくちゃダメだ」
そか、オイラはちょっとガッカリする。
でも、オイラだってコミカルなのばかり書いてるわけじゃないモンなぁ。
心の中でつぶやいてみる。
なんつっても
真面目に書いてるブログは監督にメールしてないから
監督は自分が書かれてるブログばかり読んでることになる。
そしてさ
監督の言動をそのまま文章にすると
どういうわけか、
アハハハ、コミカルに向かうことになる。
1時間後、またまた電話が入る。
「アイダさん、コメントはまだか。
全然、入らないぞ」
コメントが入るかどうか、それはオイラにもわからない。
「そのうち、おもしろいと思った人、
コメント入れてくれると思いますよ」
「アイダさん、大丈夫かなぁ。
おもしろいと思ってくれる人いるかな。
コメント、入るかな」
アハハハ、心配になってらぁ。
監督はコメントも楽しみに読んでるみたいだ。
さぁ、そんな監督がブログを書いた。
やっと書いた。
あんなに書いてくれ、書いてくれって
頼んでも、ヴィアーレのブログにはかたくなに書かなかったのに
だけど、新渡戸稲造の映画関係のホームページのブログ欄には書いたみたいだ。
まぁ、どこに書こうと、読んでいただく人たちが楽しんでくれればいいんだけどさ。
オイラは、前回のなみ平さんのブログで知った。
よろしかったら是非、ご覧ください。
そして、できましたら、コメントを入れてくださると嬉しいです。
野澤監督、大喜びだと思います。
https://nitobenoyume.com/?p=1118
オイラは、そのページに飛んだ。
そして監督の言葉を思いだした。
「アイダさん、ブログはおもしろくなくちゃ、ダメだ。
笑えなくちゃダメだ」
読んだ。
ところが…
アレレレ、笑えない。
監督、言ってるコトとやるコトがちがってらぁ。
でも、まぁいいか。
クールでかっこいい。
そして
最後の最後のほうで唐突にでてくる文章。
しかも体裁からどういうわけか、はみだしてる。
ぶるっと震えた。
しびれた。
そして、オイラも、ぶるっと震えた。
監督らしい。
やっぱり、最後まで
クールでカッコよくは、
アハハハ
無理だった。
でも、好きだなぁ。
この文章。
ぶるっと震えた。

7月20日 19:30 イベント開催
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津田梅子のこと
興味がある方は
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