ご無沙汰です。なみ平です。
まず、謝罪を申し上げます。![]()
3月24日(金)のブログ投稿当番はなみ平でした。
やってしましました。![]()
ブログ投稿落としました。
3月31日まみちさん投稿後、なみ平はKiriさんにすぐ電話。
なみ平:「キリさん~! 24日はなみ平が当番だったん?」
Kiri:「そうだよ。」![]()
なみ平:「てっきり、まみちか、ゲストの投稿かと思った。」![]()
Kiri「気にしないでいいよ、いいよ、いいよ、いいよ」![]()
そういえば、Kiriさん、私がばたばたしていた時
の3月24日午後に携帯に電話があった。![]()
Kiriさんは、ブログ投稿の話題はださず、なみ平もブログのことは語らず、電話は終了。
しかし、なみ平はブログUPをするのかどうかということは頭をよぎったのは正直事実だ。
Kiriさん優しいね。![]()
投稿言われてもあの時はできなかった。黙って、
自分で投稿したのは偉い!
まるで、湖で遊ぶ白鳥のように!
水面下では、必死に足を動かしながら泳ぐ姿。
そして、今日は、ブログ落としたしたことよりも、ふかーく反省していることがひとつ。
「てっきり」という言葉を使った事。
このフレーズいつからか使うのをやめようと決めていた。
そのきっかけについて思い起こすと、![]()
職場での会話。
なみ平「Aさん、厚労省への申請、今日までだったよね。あと1時間で締め切りだけど」
Aさん「てっきり、なみ平さんが提出すると思っていました。」
AさんとBさんの会話を例にすると、
Aさん「事業計画のシートできてる?」
Bさん「てっきり、Aさんからフォーマット頂いてから作ると思っていました」
なにか、「てっきり」という言葉には、言い訳がましいニュアンスがありました。
そんな風に思うのは私だけでしょうか?
決まっていたはずのことが履行されず、その言い訳として「てっきり」というフレーズが使われている。つまり、決定事項の目的をきちんと認知し、把握していれば「てっきり」という言葉を使うことはない。なみ平は、以下のKiriさんとの決定事項を正確に「認知」していなかった。
・ブログUPは、3人の負担軽減のために3日に1度から1週間に1度にする。
・まみちは、毎月の最終金曜日に投稿する。
・負担軽減のためにゲストを迎え投稿してもらう。
つまり、なみ平は、ゲストが任命されない限り、2週間に1度UPするということ。
「てっきり」は、今後使うのはやめよう!!
固い決意をする。
さて、別の話題に移ります。
黒澤作品の「生きる」のリメイクと言われている英国の映画「LIVING」を見ました。ストーリーは、忠実に日本版生きるだけれど、英国流に少しかえている。その映画の中で「Rowan Tree」 という、スコットランドの民謡が使われてた。ホントにこの映画にピッタリ。Kiriさん、スコットランド民謡とアイリッシュ民謡は違うんですってよ。
この話題は、別の時に。ちなみにEnyaは、アイリッシュ民謡の影響を受けているそうだ。
もう一つ、
なみ平は、4月3日からのNHKの朝ドラ『らんまん』に熱狂中だ。高知県出身の植物学者・牧野富太郎をモデルにして、幕末から昭和にかけての激動の時代を美しい草花とともに生きた青年・槙野万太郎の人生を描いた映画だ。
そして、牧野記念庭園は、私の住む練馬区大泉の近所の公園。大泉学園駅改札口から町が牧野ブームになっている。
NHKの朝ドラ、NHKの大河ドラマの影響は大きい。一番のシティ・プロモーションだ。
そして、広末涼子が演じる富太郎(万太郎)の母 ヒサは、本日4月7日の放送で病死した。
今後、広末涼子はでてくるのだろうか? このドラマの中心になるのかと思っていました。
きっと、回想シーンででてくるのでしょうね。
またね!
