どもです。Kiriです。

いやぁ、今回、ブログ書くのメッチャ、苦労してる。
オイラに、苦労はまったく似合わない。
オイラは、そういうヤツなんだけどなぁ。

と、まみちが書いた前回のブログ。





タイトルをみて、ホリョとなっちまった。

kiriとまみちの音楽討論③

おおお、討論※だったか。
※現在は「音楽談義」に訂正
しかも、番号までついちゃってる。

③だぁ。
こりゃ、④を書けよって、まちがいなく言ってるよな。

アハハハハ
で、オイラは、楽しいから、
書いちゃうんだけどさ。

ちょっと、書いておく。
まみちは、エッセイストの素養があると思う。
すげぇな。
で、で、で、
オイラには、エッセイストの素養がまるでない。
感覚的な人間なんで
筋道だった話を書くのが、メッチャ、下手だ。
アチコチ、飛び回っては、どっかに行ってしまう。
何書いてんだか、わからなくなる。

通常、男の方が理論的に話を構築するのがうまいよな。
(多分、なんだけど)
アハハハ。
きっと、まみちの方が男性っぽいのかもしれない。
うん、文章に関しては。
すんげぇ、言えてっかも。

で、さ。
「kiriとまみちの音楽討論③」にさ

しかも、kiriさんのキャラであの書き方じゃあ
まみち🧚‍♀️💫🟰ヒール
kiriさん🟰ベビーフェイス、果ては
言いたい放題の後輩に悩まされる、可哀想な先輩の図、が皆さんの共感呼ぶわよね
(⑉・̆н・̆⑉)・・・ま、想定の範囲内だけど

おおおおお。
カンベンしてくれよ、と、思った。
待ってくれって思った。

やだよ。
ダイタイ、オイラは、ベイビーフェイスっていう柄じゃない。
でもって、まみちをヒールにしたくない。

でもって、こうも思う。
これは、ボケと突っ込みというスタイル?

突っ込み=まみち
ボケ=オイラ
なのかな。

まみちは、関西ケンにいる。
オイラは、生粋の関東、しかも東北の文化に近いと思う。

オイラは、お笑い番組をほぼ、観ない。
なので
オイラは、
世間でよく言われるボケと突っ込みというスタイルを
ちゃんと理解してないのかもしれない。
下手くそな、ボケをやっちまったのかも。

さぁ、さぁ、今回
どう書こうか。
困った、困った。

ま、やるしかないんだけど。
さぁ、ここらへんでBGM行ってみよう。

あいみょん 君をロックを聞かない。
オイラ、大好きなんだよね、この曲。
よろしかったら、聴きながら読んでくださいな。



まみちの前回のブログがアップされた
前々日の話。
野澤監督から電話があった。

「アイダさん、なみ平から
ブログ書いたから読んでくれって
メールが来たから
ついでに
アイダさんのも、読んだ」

ありがたいなぁ。
そう思った。ついででも、なんでもいい。
読んでもらうのは、ありがたい。

「アイダさん、kirigirisuは死んだな…」

ビックリした。
その次にそういう言葉が来た。
とっさに、死んだと言われてもなぁ。
なんだか、意味がわからない。
だって、オイラは、ここで生きてる。
オイラは、黙って考え込んだ。
何、言ってるんだろ。

そしたらまた来た。

「アイダさん、kirigirisは、死んだぞ」

なんだか、嬉しそうな声に変わった。

読めた。
あああああ、
ブログが、おもしろくなかったんだな。
そりゃ、そうだ。
野澤監督に、スラップベースの話をしても
絶対におもしろいとは、思わないにちがいない。

でもさ、そんなに、嬉しそうに言わなくてもいいじゃん。

「すんません」

オイラは、アハハハと笑いながら
で、なみ平のは、どうでしたと聞いた。

野澤監督は、ひとしきり、なみ平のブログの感想を話した。
うん、なるほど、そうですよね、と、オイラ。
すると

「でもな、アイダさん、kirigirisuは、完全に死んだ」

おおおお、まだ、言うかい。
しかも、ますます、嬉しそうに。
完璧にからかわれてるな。

そんな電話での会話があって
オイラは考えた。

今回は
野澤監督にわかるように
音楽の話をしたほうがいい。

ホントに
今回は、書くの、むつかしい。



で、さ。
こんなことを書いているうちに、
あれま、書くスペースがなくなってきた。

なので、ふるだけ、ふっておく。

あいみょん、好きだなぁ。いい。
心に来る。
まみちに言わせると
よしだたくろうの時代を取り入れてるとか。
なるほど。

あいみょんも、オルタネイティブなんだろうか。
オイラには、
あんまり、新鮮で、カッケー!とは
感じなかった。
好きだし、
いいなとは思うんだけど。
古い感覚のままで
あいみょんを聴いちゃってるからなのかな。

とさ、
これも書いておく。

気づいた。
オルタネイティブの話をしてて思ったんだけど
ビートルズの音楽って
そりゃ、ロックンロールとかのスタイルを流用してたけど。

ところがさ、どっかから
まるで、新しいスタイルに進化しちゃった。
前例がないスタイルに。
もしかしたら、前例があるのかもしれない。
けど、オイラには、前例がなにかわからない。

そして
イギリスの片田舎のバンドは
世界に受け入れられちゃって
音楽の1つの流れを作っちゃったような気がする。

これ、すごいな、と、思う。
輪廻転生ではないんじゃないかな。
ホントに、新しいなにかが、生まれちゃった。

アリャリャリャ、たくさん書きすぎちゃった。
前置きが長かったけど。

ん、前置きで終わってるってぇ。
そう言うなって。

でだ、
まみちが⑤を書くんだろうけど
オイラをベイビーフェイスにしないでくれ。
と、ヒールにも、なるなよな。

ヒールは、プロレスに任せればいいよ。




また、今夜も、祈ろうと思います。
希望はきっといると信じます。

あなたに会いに行きたいです。
そう、絶望よりも、あなたに。

世界が平和であってほしい。

希望